第15回アイフェスタinちばの開催のお知らせ



 今年も、視聴覚障害者のための福祉機器展「アイフェスタinちば」を開催します。視聴覚障害当事者はもちろん、ご家族、福祉にたずさわる方、ならびに関係者の方々もぜひお越しください。生活の不便を改善し、より快適な生活ができるように、見え方の違う私たち自身に合った機器や用品を探しましょう。来て、見て、触って、試して、体験してみてください。このチャンスをお見逃しなく!
(担当 渡辺、奥山、江澤)
  日時 平成29年5月21日(日) 10時〜15時
  会場 千葉市ハーモニープラザ 1階、2階
【展示品コーナー】 メイン会場(多目的ホール)
 ・拡大読書器、よみあげ拡大読書器、携帯型拡大読書器、電子ルーペ、光学ルーペ
 ・単眼鏡、弱視眼鏡、遮光眼鏡、網膜走査型レーザアイウェア
 ・Windows音声化ソフト、Windows画面拡大表示ソフト、点字タイプライター
 ・音声時計、触感時計、点字表示スマートウォッチ
 ・テレビが聞けるラジオ、しゃべるテレビ、ジャー炊飯器、IHクッキングヒーター
 ・音声紙幣判別機、音声色彩判別機、しゃべる地球儀、プレクストーク製品一式
 ・点字墨字共用カレンダー、触知日本地図、電子図鑑、点字楽譜、点字立体プリンタ
 ・白杖、電子白杖、非常時用バルーン式簡易型白杖
 ・視覚障がい者歩行誘導ソフトマット、点字ブロックシート、ユードー室内用プレート
 ・損害保険、生命保険、声の食生活情報
【体験コーナー】 多目的ホール/STT室/男女共同参画センター2階
 ・サウンドテーブルテニス体験 ・盲導犬体験&説明会 ・点字名刺作製の実演
 ・聴力測定 ・マッサージ体験 ・iPhone体験&相談 ・ヨガ体験教室
【もろもろ相談コーナー】 男女共同参画センター2階
 ・進路、就労、障害年金など

  <交通アクセス>
 @JR千葉駅中央口バスターミナル2番(千葉中央バス利用)
  鎌取駅行、千葉リハビリテーション行、星久喜台経由行に乗車(約9分)
  「ハーモニープラザ」で下車、徒歩1分(1時間に6本)
  ※JR千葉駅中央口有人改札出口付近に誘導ボランティアを配置します。
  (9時30分〜11時)
 AJR蘇我駅東口バスターミナル2番
  千葉寺駅経由 千葉大学病院行に乗車(約7分)
  「ハーモニープラザ」で下車、徒歩1分(1時間に2本)
 B京成電鉄千原線「千葉寺駅」で下車(1時間に上り3本・下り3本)
  改札を出て左へ、青葉の森公園方面へ直進、徒歩6分
 ※下車するバス停「ハーモニープラザ」には、誘導ボランティアを配置しています。
 *入場料 無料
 *お弁当の購入もできます。ハーモニープラザ入口売店にて幕の内弁当600円で販売。

 主催 千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
 後援 千葉県、千葉市、千葉県眼科医会
  問合せ 千葉県網膜色素変性症協会事務局
   〒267−0066 千葉市緑区あすみが丘4−39 ガーデンコート4−413
     渡辺 TEL:090−4749−6514
     Eメール:toshiewatanabe@arion.ocn.ne.jp

☆「第15回アイフェスタinちば」の概要
・参加企業・団体の出展内容、体験コーナーなどを紹介します。
・出展企業、団体、各コーナーの配置図は、当日配布するパンフレットをご覧ください。


《 福祉機器展 》 メイン会場(多目的ホール)
▼拡大読書器グループ
■アイネット株式会社
〒356−0006 埼玉県ふじみ野市霞ヶ丘1−2−12−1605
TEL:049−256−6870
URL:http://www.ainet-jp.net/
E-mail:info@ainet-jp.net


【企業紹介】
 眼の不自由な方向けのパソコンソフトウエアの開発・販売と、音声パソコンの販売を専業としています。
【展示品紹介】
@よみあげ拡大読書器「よみあげ名人」198,000円(税込)
・簡単操作で文書の読み上げや拡大表示ができる装置です。
・よみとり器に原稿をセットし、本体のキーを押します。
・本体の画面に拡大表示し、原稿を音声で読み上げます。
・表示倍率は12段階、読み上げ速度は10段階、簡単なキー操作で変更できます。
・本体は画面15.6インチのワイド液晶モニタ、よみとり器は最大A4サイズの原稿をセットできます。


■株式会社アイフレンズ
〒554−0012 大阪府大阪市此花区西九条1−33−13 オークラ第2ビル5F
TEL:06−6462−1594
URL:http://www.eyefriends.jp
E-mail:info@eyefriends.jp
【企業紹介】
 アイフレンズは、視覚障害者関連機器の総合販売店です。音声拡大読書器「とうくんライト」や視覚情報支援ソフトウェア「とうくん」をはじめ、パソコンや周辺機器、視覚障害者用ソフトウェアはもちろん、点字プリンタや点字ディスプレイ、視覚障害者用拡大読書器などを数多く取り扱っています。
【展示品紹介】
@音声拡大読書器 とうくんライト
・視覚に障害のある方が「活字文書」や「手書き文書」「点字文書」の読書「紙幣判別」を一人で簡単に行えるように、工夫した音声拡大読書器です。
A点字タイプライター テラタイプ
・小さな音で、小型軽量、持ち運びに便利な6点用の点字タイプライターです。
B光チェッカー 振動式光チェッカー
・光の明暗を振動の早さでお知らせします。


■株式会社インサイト
〒981−3212 仙台市泉区長命ヶ丘3−28−1
TEL:022−342−6801
URL:http://www.s-insight.jp
E-mail:info@s-insight.jp
【企業紹介】
 (株)インサイトは拡大読書器を扱っております。携帯型から卓上型まで、幅広いラインナップで、ユーザー様のニーズにお答えしていきたいと願っております。
【展示品紹介】
@トパーズPHD AオニキスデスクセットHD BルビーHD4.3インチ
CルビーHD5インチ DルビーHD7インチ


■株式会社タイムズコーポレーション
〒665−0051 兵庫県宝塚市高司1−6−11
TEL:0797−74−2206
URL:http://www.times.ne.jp
E-mail:info@times.ne.jp
【展示品紹介】
@最新の拡大読書器
Aルーペ各種
B音声紙幣判別機
CICタグレコーダー、他


■有限会社ライフタイムズ
〒286−0018 千葉県成田市吾妻3−47−25
TEL:0476−27−4841
URL:http://www.ne.jp/asahi/lifetimes/nichigu/
E-mail:PL6N-AB@asahi-net.or.jp
【企業紹介】
 千葉県内にある視覚障害者用日常生活用具の全般、光学ルーペ、電子ルーペを販売している会社です。日常生活用具の申請に関しては千葉県内市区町の福祉窓口に精通しておりますので、ご相談ください。
【展示品紹介】
@拡大読書器 A音声拡大読書器 B音声時計 Cテレビが聞けるラジオ
D音声紙幣判別機 E音声色彩判別機 F電子ルーペ、光学ルーペなど


■アイネットワーク有限会社
〒191−0055 東京都日野市西平山5−23−12
TEL:042−583−7450
E-mail:aivision@js7.so-net.ne.jp
【企業紹介】
 アイネットワークは、交流会などに参加し、見えない、見えにくいというかたがたの、ご意見、ご要望をお聞きし、日常生活用具で他社には無いもので、ご要望のある新しいモデルを開発し、日常生活用具を選ぶとき、選択の幅が拡がることを目指しています。日常生活用具の給付項目である、拡大読書器と活字文書読上げ装置の2つの給付項目で、それぞれ給付を受けられるモデルを開発しています。
【展示品紹介】
@活字文書読上げ装置アイビジョンスピーチオ 99,800円
 日常生活用具の活字文書読上げ装置で給付を受けられるものです。拡大読書器とは別の給付項目ですから、手帳1級、2級のかたは、既に拡大読書器を給付されているかたも給付をうけられます。今年拡大読書器を給付されたというかたでも申請できます。給付限度額99,800円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、9,980円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。給付の要件であるSPコードを解読して読上げできるだけでなく、SPコードの付いていない通常の活字印刷物である新聞、雑誌、本、郵便物に印刷されている発送元なども読上げできます。SPコードという音声コードが印刷されている場合は、SPコード読上げの穴にタッチするだけで、コードを解読して読上げします。現在、そのかたの年金の掛け金の状況がどうなっているか、年に1回誕生月に年金定期便という文書がそのかたに届けられています。これにSPコードが印刷されていますので、見えない、見えにくいというかたも、アイビジョンスピーチオで、このSPコードを解読して読上げて、自分の年金の掛け金の状況をしることができます。これに使用されているSPコードは、1千文字以上を入れられるラージサイズが使われていますので、以前に活字文書読上げ装置で給付を受けたというかたが持っているカメラ式のもの(テルミーという商品名のもの)では解読できないということで困っているという情報がこちらに届いております。こういう事から、活字文書読上げ装置で給付を受けたいという場合は、実際に役にたつアイビジョンスピーチオを給付申請されるように情報をお伝えすることが大切です。これらの情報を知らなくて、アイビジョンスピーチオ以外のものを給付を受け、失敗したという方が出ないようにすることが大切です。活字文書読上げ装置の耐用年数は6年ですから、以前に、上記のテルミーまたはスピーチオというモデルを給付されたというかたで、6年経過しているかたは、新しくこのアイビジョンスピーチオを給付申請できます。SPコードという音声コードが印刷されているものが、身の回りに少ないという現状があり、この声にお応えするために、アイビジョンスピーチオは、通常の活字印刷物も音声で読上げできる機能を備えています。特長として、行のそろった本などを読上げできることの他に、新聞など、縦書き、横書き、見出し、説明文、段組みというようにレイアウトされ印刷されているものも読上げできることです。操作も、取り込み、自動回転、読上げ開始と並んでいる穴に、音声ガイドを聞きながら指先でタッチして進めるという簡単操作で使用できるようにしてありますので、見えないというかたにも、安心してご使用いただけています。身の周りにある活字の印刷物を読上げできるので便利に使っているという声が届いています。アイビジョンスピーチオは2012年1月に出荷開始し、6年目になります。口コミで情報を得たかたで申請されるかたが、途切れることなく続いています。既に、北海道から沖縄まで、全国で、情報を得たかたがたが給付申請され、ご使用されています。
A拡大読書器アイビジョンデジタル5N-NOTE-VOICE 208,000円
 アイネットワークで、音声で読上げもできるモデルとして最初に出荷開始したモデルです。2006年から現在まで、折々に使いやすさを向上させてきたこのモデルは、画面を見て使えるだけでなく、活字文書を音声で読上げもできるモデルです。ノート型15.6インチ本体と簡単操作アクリル板、カメラ、スキャナーが付属という構成のものです。簡単操作アクリル板によりパソコンのパも知らないかたでも、左の穴から右隣の穴に順番にタッチしていくという簡単操作で使えるようになっていますので、新聞、雑誌、本、郵便物の差出人欄の印刷されているものなどを音声で読上げできます。画面に表示している文字を拡大、縮小、移動して、画面を見て使うことができます。このモデルは2006年に 出荷開始していますが、みなさまのご要望をお聞きしながら、簡単操作で多くのことができるように進歩してきています。音声で読上げができるという製品の多くは、行のそろった本などを読上げできるというもので、本の読上げをデモされているのを見かけます。このモデルは、行のそろったものはもちろん簡単に読上げしますが、レイアウトされて印刷されている新聞のような、横書き、縦書き混じり、見出し、説明文、段組み混じり、字の大きさも色々というような活字印刷物もスムーズに読上げていくという特長があります。罫線で囲まれた表(ひょう)があるとこれを認識して自動で表読み(ひょうよみ)になります。例えば住所録などが罫線の表(ひょう)で作成されていると、番号、お名前、郵便 番号、住所、電話、FAXというように表読みで読上げします。このように読上げに特長のあるモデルです。またノート型本体の性能が飛躍的に向上しています。このモデルは208,000円ですので、拡大読書器の給付限度額である198,000円から超過している1万円はどなたも自己負担となります。拡大読書器の給付限度額である198,000円に対して、所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、1割負担を免除されます。
B拡大読書器アイビジョンデジタルマイテレビHDMIで(しゃべるテレビを画面に使用のモデル)198,000円
 このモデルは、画面を見て使えるだけでなく、活字文書を音声で読上げもできるモデルです。画面と本体は分離しています。画面にしゃべるテレビを採用しています。本体は約6キログラム。幅31センチ、奥行き44センチ、高さ21センチ。簡単操作で、活字文書を音声で読み上げ出来るという特長は、ノート型で説明しているのと同じです。画面に表示している文字を拡大、縮小、移動して、画面を見て使うことができるのも、ノート型で説明しているのと同じです。画面にしゃべるテレビを採用しましたので、拡大読書器を使わない時には、テレビを視聴できるようにしています。地上デジタルや衛星デジタルのアンテナを、しゃべるテレビに接続しておき、リモコンでチャンネルを選ぶと、そのチャンネルで、画面に、番組名が表示されますが、それを音声で読上げて教えてくれるので、見えない、見えにくいというかたも、番組名を音声で知ることができます。しゃべるテレビの画面サイズは、19インチ、24インチ、32インチから1つを選んでいただきます。どれを選んでもこのモデルの価格198,000円は変わりません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、1割負担を免除されますので無料です。
C拡大読書器アイビジョンデジタル見る・書く・テレビ画面型(32インチ録画再生機能付のしゃべるテレビを使用可)198,000円
 拡大読書器で、小型・軽量のものをご要望されているかたにお試しいただきたいモデルです。本体とカメラ部を、小さい、軽いものにしました。画面と分離した構造ですから、画面から少し離れて、見えやすい位置で使うこともできます。ご自宅に有るテレビに接続してご使用いただけます。自分専用で画面を使いたいというかたには、次のテレビを無償添付しています。
・三菱電機製「しゃべるテレビLCD-A32BHR85または後継モデル」
・32インチ大画面で、ブルーレイレコーダーと1テラバイトのハードディスク内蔵で録画・再生できるモデルです。
「しゃべるテレビ」は番組名を音声で読み上げて教えてくれるので、見えにくいというかたに配慮されているテレビです。このモデルは録画番組も読み上げてくれますので、再生時にどれを視聴したいかを選ぶのに助けになると言われています。アンテナ接続が必要です。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、1割負担を免除されますので無料です。


▼メガネ・ルーペグループ

■株式会社朝倉メガネ
〒160−0004 東京都新宿区四谷1−8
TEL:03−3357−2251
URL:http//www.asakuramegane.co.jp
E-mail:asakurayotuya@asa.email.ne.jp
【企業紹介】
 大学病院眼科を始めとする数多くの病院・眼科指定店として、責任あるメガネの作製に従事しています。また、四谷本店6Fと小手指店にロービジョンルームを設置し、ロービジョンの取り組みを多角的に行っています。
【展示品紹介】
@ルーペ A単眼鏡 B弱視眼鏡 C遮光眼鏡
※最新の製品をいち早く展示いたします。


■東海光学株式会社
〒444−2192 愛知県岡崎市恵田町下田5番地26
TEL:0564−27−3060
URL:http//www.tokaiopt.co.jp オフィシャルサイト
    http//www.eyelifemegane.jp 遮光眼鏡専用サイト
E-mail:tokai@tokaiopt.co.jp
【企業紹介】
 東海光学株式会社は、昭和14年創業以来、豊富な経験と確かな技術力で眼鏡レンズメーカーとして皆様にご愛顧頂いております。お客様の多彩なニーズに迅速かつ、細やかにお応えするため、開発・生産・営業の自社一貫体制を敷いています。お一人おひとりに合わせて、お客様のより快適な視生をサポートします。今回ご紹介させていただく「遮光眼鏡」は、多くの視覚障害者の皆様にご装用いただいております。
【展示品紹介】
@遮光眼鏡
 「遮光眼鏡」は、500nm以下の短波長光(紫外線+青色光線)を効果的にカットし、それ以外の光は出来るだけ多く通すよう作られた特殊カラーフィルターレンズです。「遮光眼鏡」は、カラーレンズのためによく一般的なサングラスと比較されます。一般的なサングラスの多くはファッション目的で作られていることが多く、まぶしさを十分に緩和することが出来なかったり、必要以上に光を抑えるため暗くなりすぎてしまう事があります。それに対し、「遮光眼鏡」は、機能を優先とした目的で作られており、目に入る光をコントロールします。短波長光を効果的にカットすることでまぶしさを緩和し、見ることに必要な明るさは確保することで、まぶしさにより白くもやがかかっているように見える状態をくっきりさせ、コントラストを強調させます。まぶしさの程度に応じたレンズカラーをお選びいただく事で好適な見え方を得ることが出来ます。まぶしさにお困りの方はぜひ「遮光眼鏡」をお試し頂き、その効果を実感ください。
Aデザインフレーム「ヴェルジネ」
 機能性の高い独特のフレームデザインです。サイドレンズを採用し正面からだけでなく横からのまぶしさも緩和することができます。日常生活からアウトドアなど、オールマイティに活躍します。遮光眼鏡23色対応です。
Bデザインフレーム「ビューナルシリーズ」
 普段お使いのメガネの上から掛けることのできるオーバーグラスタイプのフレームです。まぶしさを感じる光を全方向から遮断します。遮光眼鏡24色対応です。


■株式会社勉強堂
〒260−0013 千葉市中央区中央3−15−9(本店)
TEL:043−225−1131(本店)
URL:http//www.benkyodo.co.jp
E-mail:y_itakura@benkyodo.co.jp
【企業紹介】
 創業1894年以来122年間にわたり厳しい選択の目と、卓越した技術の裏づけによって、選ばれた価値ある商品をお届けしてまいりました。
「えらびぬかれたほんものを」という経営理念。
「BE HAPPY WITH YOUR BENK」という企業理念。
この2つの理念を、企業活動に反映させ、いつの時代にもお客さまにクオリティーの高い商品、技術、サービスを提供してまいります。
【展示品紹介】
@拡大読書機 A遮光眼鏡 Bルーペなど


▼パソコン、ソフトウェアグループ

■有限会社アットイーズ
〒169−0075 東京都新宿区高田馬場1−33−13 千年ビル501号室
TEL:03−5287−5601
URL:http://www.kigaruni-net.com
E-mail:ae.info@kigaruni-net.com
【企業紹介】
 アットイーズでは、視覚障害者のみなさまをはじめ、見えづらさを感じているみなさまに利用しやすい機器やソフトウェアを、メーカーを問わず幅広く取り扱っております。ご購入のご相談、日常生活用具の給付申請のご相談はもちろん、各種機器の利用方法に関するサポートやパソコンスキルを向上させるためのレッスンに関するご相談も承っております。是非、アットイーズのブースへお立ち寄りください。
【展示品紹介】
@画面表示拡大ソフト ZoomText10.1
・Windowsの表示画面を1〜60倍まで拡大可能です。
・拡大してもギザギザのない滑らかな文字を表示する"xFont"機能を搭載しています。
Aスクリーンリーダー JAWS、PC-Talker、FocusTalk
・Windowsの画面情報を読み上げます。それぞれのソフトに特徴がありますので、お客様の目的に合わせてご案内いたします。
BPC-Talkerで利用できる音声ブラウザ「NetReaderU」や、辞書検索ソフト「MyDicU」、路線検索ソフト「MyRouteU」などの新製品も体験していただけます。
C点字ディスプレイ ブレイルメモスマート16
・ブレイルメモスマート16は点字だけではなく、音声出力も可能です。
・点字があまり早く読めないという方にもご利用いただけます。
D音声点字PDA ブレイルセンスオンハンド U2ミニ
・通信機能を持つ点字ディスプレイで、インターネットやメールも利用できます。
E音声拡大読書器 よむべえスマイル
・簡単な操作で活字文書を読み上げることができます。
F各種携帯型拡大読書器
G色や紙幣の種類を読み上げる機器


■株式会社ラビット
〒169−0075 東京都新宿区高田馬場1−29−7 スカパレスビル401
TEL:03−5292−5644
URL:http://rabbit-tokyo.co.jp
E-mail:eigyo@rabbit-tokyo.co.jp
【企業紹介】
 ラビットでは、視覚障害者向け支援機器の「販売」と「サポート」を行なっております。弊社には多くの視覚障害者スタッフが働いており、機器の選択には「障害特性に応じたご提案」、「利用者の視点」になるよう配慮をしています。1999年の創業以来、個人のお客様をはじめ、公共・教育機関、福祉施設、ボランティア団体、民間企業に対し、支援機器の導入と導入後のアフターサポートを行なって参りました。弊社はこれまでの実績と経験をもとに、視覚障害に関する情報を提供し、社会においても職場においても、お互いがより良い関係と環境を実現するために、皆様の良きパートナーとして貢献できればと考えております。パソコン、ソフト、デイジー機器、拡大読書器、点字機器の比較体験、日常便利用具全般の導入相談、給付申請手続きなど、お気軽にお問い合わせください。
【展示品紹介】
@携帯型拡大読書器
AWindows音声化ソフト
BWindows画面拡大表示ソフト


▼便利グッズグループ

■三菱電機株式会社
〒100−8310 東京都千代田区丸の内2−7−3(東京ビル)
TEL:0120−139−365(お客さま相談センター)
URL:http://www.MitsubishiElectric.co.jp
【企業紹介
 三菱電機は、できるだけ多くの人が使いやすいデザインを目指したユニバーサルデザインの取り組み「らく楽アシスト」の商品開発を推進しております。今年は、音声ガイド付きの「しゃべるテレビ」・「ジャー炊飯器」・「IHクッキングヒーター」・「掃除機」を出展いたします。是非、この機会にますます使い易くなった、当社商品を操作して頂き、ご体験ください。お待ちしております。
【展示品紹介】
@しゃべるテレビ「録画機能内蔵 液晶テレビREAL」。
Aジャー炊飯器「本炭釜」=音声ガイド付き。デカ文字表示、見やすい液晶。
BIHクッキングヒーター=らく楽IH。音声ガイド付きで、操作手順や注意を音声でお知らせします。
C三菱掃除機=軽量、コンパクトで家中ラクラクお掃除!本体質量2.4kg。


■アイスマップ有限会社
〒289−1115 千葉県八街市八街ほ252−3−105
TEL:043−312−1352
URL:http://www.ismap.co.jp
E-mail:itoh@ismap.co.jp
【企業紹介】
 視覚障害者用携帯時計、触感時計”タック・タッチ”の企画、開発、製造をしている会社です。
【展示品紹介】
@製品名:触感時計”タック・タッチ”
<特長>
1.振動の数で時刻をお知らせ
  本体側面の3つボタンで、それぞれ時、10分、分をお知らせ。
2.アラーム機能、スヌーズ機能付き3分*5回。
3.タイマー2種類 キッチンタイマー(1秒単位、最大14分59秒)
  ロングタイマー(1分単位、最大11時間59分)
4.シリコンゴムでやさしい振動
5.電池はコンビニ、スーパーで購入できるコイン型電池、電池の交換も自分でできます。
6.腕時計型(税込み13,824円)とストラップ型(税込み12,900円)
7.色は7カラーとカラフル
8.重さは腕時計型26g、ストラップ型14gと超軽量
  

■株式会社OLED JAPAN(オーレッドジャパン)
〒102−0072 東京都千代田区飯田橋2−1−2 葛西ビル401
TEL:03−6256−8486
URL:http://www.oledjapan.com
E-mail:info@oledjapan.com
【企業紹介】
 私たちは、照明分野において「お客様の笑顔と従業員の笑顔」を追求するために誠実に事業に取組み、社会に貢献します。今、有機EL技術の目覚しい進歩によるディスプレー及び照明技術に期待が高まる中、さまざまな場面で、美しい自然な光とはなにかが問われています。弊社は時代の求める照明技術に真摯に取り組み、自然光の再現を目指し、常に挑戦し続けています。
【展示品紹介】
@点字表示スマートウォッチ
・世界初の点字表示スマートウォッチ「Dot Braille Smart Watch」を展示いたします。
・機能としては時間、メール、メッセージ、SNSなどすべての文字の情報を表示します。
・追加の機能にはストップウォッチ、イージーナビゲーション、簡単な点字教育システム機能がございます。


■欧文印刷株式会社
〒113−8484 東京都文京区本郷1丁目17番2号
TEL:03−3817−5910
URL:http://www.obun.jp/
【企業紹介】
 2013年より点字印刷・触知図印刷サービスを開始しました。当社の点字印刷・触知図印刷を使用することにより情報アクセシビリティに配慮した印刷物を作製することができます。
◎オフセット印刷による点字・触知図印刷サービス
当社の点字印刷及び触知図印刷は、視覚障害者と晴眼者とが同時にコミュニケーションが取れる情報アクセシビリティに配慮した印刷です。晴眼者用に用意されている配布型の案内図と同じ様に視覚障害者用に配布型の案内図が用意されている、あるいは、晴眼者、視覚障害者が同じ情報ツールを使用できる、これにより視覚障害者への情報保障の合理的配慮の一つを行うことができると考えています。
【展示品紹介】
@2017年(平成29年)点字墨字共用ポケットカレンダー
A生活用品点字シール
B点字一覧表
C触知日本地図
D冨嶽三十六景触察本


■株式会社画像聴覚化研究所
〒106−0032 東京都港区六本木4−2−20−203
TEL:03−5545−5565
Email:mikekako@ksf.biglobe.ne.jp
【企業紹介】
 視覚障害者向けに聴覚を用いて原画像をイメージする画像聴覚化装置を開発し、「電子案内板」と「電子図鑑」を提供する予定です。装置は図形や文字情報を音および音声に変換して伝達する弊社特許技術を応用する独自のもので、広範な用途に適用できます。   美術作品に関しては、視覚障害者と健常者が感想を語り合う「共感する美術館」の構築を目指しています。
【展示品紹介】
@「電子図鑑」の体験展示を行います。
・地図、天文図、一覧表や絵画などについて、従来の概念を変える情報伝達の状況を体験していただきます。


■株式会社QDレーザ
〒210−0855 神奈川県川崎市川崎区南渡田町1−1 京浜ビル1階
TEL:044−333−3338
URL:http://www.qdlaser.com/lew/
E-mail:lew@qdlaser.com
【企業紹介】
 当社は2006年に富士通からのスピンオフベンチャーとしてスタートした神奈川県の企業です。今般出展する「網膜走査型レーザアイウェア」は当社の新規事業であり、CEATEC2016では経済産業大臣賞ならびに米国メディアパネルアワードのグランプリを受賞致しました。
【展示品紹介】
@網膜走査型レーザアイウェア
 フレームに小型プロジェクタを内蔵した、メガネ型デバイスです。視力やピント位置によらず画像を網膜に投影することができ、ロービジョンの方々の視覚をサポートすることを目指す技術です。内蔵のカメラを用いて、一般的な眼鏡の様にハンズフリーで新聞、雑誌や風景を見ることができます。また、テレビ、スマートフォン、タブレットなどのデジタル機器と接続し、映像や文字といったデジタル情報の鑑賞も可能です。


■株式会社KOSUGE
〒173−0013 東京都板橋区氷川町11−11
TEL:050−3372−3002
URL:https://www.my-cane.com/
E-mail:kazuhiko-kosuge@kosuge.co
【展示品紹介】
@白杖MyCaneU(各種グリップ),LED点滅点灯付き A電子白杖
Bサポートケーン Cスリムケーン D石突き袋等
E「Myみちびき」プロジェクトの紹介


■シナノケンシ株式会社
〒386−0498 長野県上田市上丸子1078
TEL:0268−41−1814
URL:http://www.plextalk.com
E-mail:haruki_ito@skcj.co.jp
【企業紹介】
 シナノケンシのプレクストークでは、見えない方・見えにくい方向けに貸し出されるデイジー形式の音訳小説や音声解説付きの映画(シネマデイジー)を楽しむことができ、音声ガイドを搭載しているので操作も安心です。大きな操作キーで初心者でも使いやすい卓上型製品、小型でポケットにも入る携帯型製品までお客様のライフスタイルにあわせた製品ラインナップを取り揃えております。
【展示品紹介】
@プレクストーク製品一式


■新華情報システム株式会社
〒104−0044 東京都中央区明石町8−1 聖路加タワー32F
TEL:03−3549−2270
URL:http://www.sinka.co.jp/
E-mail:h-takanashi@sinka.co.jp
【展示品紹介】
@点字立体プリンタ(試作機の出展となります)


■Be-MUSIC(ビー・ミュージック)
〒176−0002 東京都練馬区桜台6−28−2
TEL:03−3991−4485
URL:https://www.be-music.jp
E-mail:info@be-music.jp
【企業紹介】
 視覚障がい者と楽譜点訳者のための音楽ソフト「ビースコア」の開発・販売・サポート、点字楽譜・五線譜の製作。楽譜を読み上げて練習したい方、作曲した曲をきれいな五線譜に清書したい方、楽譜点訳、ボランティアを目指す方等へ、メールや電話によるサポートサービスも行っています。
◎音楽ソフト「ビースコア」は、スクリーンリーダーで操作できるWindowsパソコン用のソフトウェアです。ソフトにはチュートリアルやサンプル楽譜も入っており、簡単な「点字楽譜の文法」から説明していますので、点字楽譜を知らなくても、スムーズに楽譜の書き方・読み方を学ぶことができます。「ビースコア」で、中高年の方、中途失明の方が、演奏会やコンクール応募にチャレンジ、プロの音楽家の方々は作曲活動にご利用、など大変ご好評いただいております。音楽の世界をもう一歩広げてみたい方に、ぜひお試しいただきたいソフトです。
※ブースではソフトを体験いただけます。また3か月無料体験CDを配布しておりますのでどうぞお気軽にお立ち寄りください。
【展示品紹介】
@ビースコア V4 (10,800円)
 BASEファイルの読込(新機能)、メロディの他に歌詞、コードもサポート。楽譜演奏、五線譜印刷、点字出力、MIDIファイル・BASEファイルの出力 スクリーンリーダー(PC-TALKER,FocusTalk)、ピンディスプレイ(KGS社製)対応。
AビースコアX V4(21,600円)
 ビースコア V4の全機能の他に、MusicXMLファイル(楽譜作成ソフト共通ファイル)への入出力。
※両ソフトとも、3か月間無料体験できます。


■レハ・ヴィジョン株式会社
〒923−1211 石川県能美市旭台2−13 いしかわクリエイトラボ215
TEL:0761−51−0016
URL:http://www.reha-vision.com/
E-mail:info@reha-vision.com
【企業紹介】
 創業以来、視覚障害者の皆様が困っていることの相談を受け改善できる機器・装置の開発提供している企業です。
【展示品紹介】
@多言語音声情報案内装置「ポッチUD」・・・外国語対応型音声情報案内装置
A身体支持併用白杖・・・身体を支える丈夫な白杖
Bしゃべる地球儀・・・13,000以上の様々な情報 触って学べます


▼保険グループ

■株式会社ピー・アール・エフ
〒162−0827 東京都新宿区若宮町1番地
TEL:03−3266−0764
URL:http://www.prf.co.jp
E-mail:info@prf.co.jp
【企業紹介】
 生命保険・損害保険の総合コンサルティング会社です。
【展示品紹介】
@障害をお持ちでも加入できる、損害保険・生命保険相談コーナー


▼誘導案内グループ

■錦城護謨株式会社
〒105−0012 東京都港区芝大門2−12−9 HF浜松町ビルディング5階
TEL:03−3433−2631
URL:http://www.kinjogomu.jp/
E-mail:info_doboku@kinjogomu.jp
【企業紹介】
 視覚障がい者歩行誘導ソフトマット「HODOHKUN Guideway(ホドウクン ガイドウェイ)」の製造販売・施工を行っております。
【展示品紹介】
@視覚障がい者歩行誘導ソフトマット『ホドウクン ガイドウェイ』
 公共施設や商業施設の屋内で誘導路がなくてお困りになったことはございませんか?
トイレやエレベーターまでの順路がわかりにくい、そういう時に「ホドウクンガイドウェイ」があると便利です。個人で購入いただくような製品ではございませんが、要望をあげていただき設置が進むことで屋内において、視覚障害の方の単独での移動範囲が広がります。また、ホドウクンガイドウェイ自体はスロープ形状のため、車椅子・高齢・肢体不自由の方にも通行しやすく様々な方との共存ができる移動空間を作ることができます。
 是非、会場にて現物を体感ください。


■株式会社サカイ・シルクスクリーン
〒910−1135 福井県吉田郡永平寺町松岡室26−3
TEL:0776−61−6336
URL:http://www.susnoaa.com/
【企業紹介】
 官公庁やJRをはじめとした鉄道会社などに様々な案内板や看板、サインを納品し、人々が円滑、安全に目的の場所へたどり着くお手伝いをさせていただいております。
【展示品紹介】
@点字ブロックシート「アイ・ロード」
・屋内の床面に貼るだけで設置できます。突起高2mmで車いすや高齢者にも優しい設計の線状誘導タイプやJIS規格適合製品の警告タイプがあります。
Aグリップシート
・滑り止め加工された床面設置シートです。老人ホームの洗い場で、石鹸水でも滑らないとご好評いただいております。
B触知・点字案内サイン
・耐久性・耐候性抜群のホーロー製や肌触りの良い樹脂製の触知・点字案内板や手摺サインになります。


■株式会社タナベ
〒602−8141 京都府京都市上京区上堀川町121(本社)
TEL:075−811−0178
〒193−0816 東京都八王子市大楽寺町357(関東支店)
TEL:080−6124−3647
URL:http://kk-tanabe.jp
E-mail:suzuki054@kk-tanabe.co.jp
【企業紹介】
 自発光製品を中心に開発・製造・販売している企業です。視覚障がい者の方々に役立つ製品としては、太陽電池を使用せず、電池だけで10年以上動作する、設置場所を選ばない、視覚障がい者用ブロック点状タイプがメインの製品です。
【展示品紹介】
@視覚障がい者用ブロック点状タイプ
・視覚障がい者の方々に役立つ製品としては、太陽電池を使用せず、電池だけで10年以上動作する、設置場所を選ばない、視覚障がい者用ブロック点状タイプ。
A視覚障がい者用ユードー室内用プレート
・日盲連様主導で、草竹コンクリート工業株式会社様が製造した「突起の高さが2.5mmの低背型視覚障がい者用誘導シート点状タイプ・線状タイプ」の「ユードー室内用プレート」を展示いたします。
・高さ2.5mmの低背型点状タイプ、線状タイプは、室内専用で、車いすの方々や足を床面から高く上げることのできない方の邪魔にならない、でも視覚障がい者の方々の足裏で、はっきりととらえることができます。
・視覚障がい者の方々の足裏でもはっきりとわかり、車いすの方々や足を床面から高く上げて歩くことが困難な方々の邪魔にならない、画期的な商品です。
B2本線タイプの視覚障がい者用誘導シート
・狭い通路に敷設し切れ目のない誘導を可能にする「2本線タイプの視覚障がい者用誘導シート(線状タイプ:高さ5.0mmと2.5mmの2種類)」も展示いたします。


▼特別出展グループ

■W&M システムコンサルタント
〒216−0031 神奈川県川崎市宮前区神木本町2−21−36
TEL:080−4902−5611
E-mail:kazuya.chiba.001@gmail.com
【企業紹介】
 「W&M」はWelfareとMedicalの略です。音声白杖と点字ブロックを使った案内システムを開発しています。
【展示品紹介】
@視覚障がい者歩行サポートシステム(WM)Walk&Mobile(試作品)
<視覚障がい者歩行サポートシステム(WM)の概要>
・WMは非常に簡単な構成でできています。
(1)特殊なコードを印刷した点字ブロック、もしくは印刷したコードフィルムを点字ブロックに貼り付けたもの。
(2)コードを読み取るリーダーとスピーカーを内臓した音声白杖からなります。
(1)、(2)はそれぞれ実用新案登録済
・使用者は、誘導ブロックを進んでいき、警告ブロックを感知した時に、音声白杖で警告ブロックにタッチします。
・警告ブロックから読まれたコードに対応した案内情報がスピーカーから流れてきます。
・案内情報は、警告ブロックの設置位置状況に応じて、きめ細かな音声案内を作成できます。
例えば
・「下り階段です」
・「交差点です、左2メートルの電信柱に歩行者用押釦スイッチがあります」
・「上り階段です、左2メートルに上りエスカレータがあります」
・「分岐点です、左は○○方向、右は△△方向です」
・「○○方面行バス乗り場は10メートル先です。△△行バス乗り場は20メートル先です」
※WMのイメージとしては、バーコードを点字ブロックに貼り付けて、それをバーコードリダーで読み込むのと同じです。読み込んだ後に、そのコードに対応する案内情報を通知することで、そのブロックが何のためのものなのかわかります。ただ、健常者であれば、点字ブロック上に貼り付けたバーコードを読み込むことは容易にできますが、視覚障がい者にとっては、貼り付けたバーコードがどこにあるか判断するのは容易ではありません。WMではこの単純な問題を、極小のコード(2ミリ角)を点字ブロック全面に印刷することで解決しています。音声白杖の先端部分をブロックのどの位置にタッチしても、コードが読み取れるようになっています。


■Emergency air cane_吉田
〒289−3186 千葉県匝瑳市川辺1687−3
TEL:0479−67−3433
URL:http://yahoo.jp/box/iMd-YE
E-mail:ndmys626@ybb.ne.jp
【企業紹介】
 あるとき、杖が折られて困ったので、ドラえもんや007の秘密道具のような奇想天外な白杖を作ってみました。
世界初!世界最軽量 わ ず か 28グラムのスペア白杖!
ポケットティッシュサイズのBalloon式 Emergency air caneの吉田です。
命、大事にしてますか。
助けが欲しい場面で・・威力を発揮する!
新開発/風船式!Emergency sign baton(SOSシール付き)
Inventor:吉田 勇_Japan
・MP3音声fileの multi guideはこちらで公開しています:
http://yahoo.jp/box/iMd-YE
・語れるMLはこちら:
emergency_air_cane@freeml.com
Skype ID:chiba_jp_yoshida
【個人紹介】
 2016年2月 千葉県匝瑳市及び、同市・社会福祉協議会で視覚障害者のための災害備蓄品として認定/採用されています。Emergency air caneの吉田は微力ながら、首都圏直下型や南海トラフ沿いの巨大地震へのEAC備蓄プロジェクトを実施しています。
特許:整理番号15P091WW 国際特許分類A61H 3/06
【展示品紹介】
@Emergency air cane neo!(非常時用・バルーン式簡易型白杖)
・世界で初めて特許を取得した、風船式・非常用の実用品白杖です。
・鬼怒川堤防決壊、熊本地震、東北/北海道台風、鳥取地震等への災害支援品。
・一式28グラム、ポケットティッシュより小さく畳めます。
・長さはユーザーニーズの無段階調整可能。(0cm〜最長140cmまで)
・好評!屋外は勿論、和室や大浴場でもご使用になれます。
・保管に場所をとらないので、災害備蓄品として採用されています。
・避難所等でも周囲に優しく、白杖の接触による不快感を抑えられます。
・携帯/収納に優れ、国内外の旅行用スペア白杖としてご使用いただけます。
・教材、体験用白杖としてもご利用いただけます。
・Neoタイプはストローなしで即・膨らませます。
・その他、困ったなぁ!という場面で威力を発揮します。
(自治体、社会福祉協議会、視覚障害者団体、特別支援学校/盲学校等での備蓄増加)
価格:1セット1.260円
AEmergency sign baton!(非常時用・バルーン式サインバトン)
 今日では盲導犬や白杖だけでは、視覚障害者に迫る危険を回避することが難しい場面が増えています。そこで、緊急/非常時用の Balloon式・サインバトン(Emergency sign baton)を考案致しました。これは視覚障害者の駅ホーム転落事故や、複雑化する交通環境/施設周辺状況下等での事故防止対策品であり、当事者が周囲の方々に、より多くの助けを求めるための SOS サイン発信の目印バトンです。
・白杖をモチーフにした 60cm風船式のサインバトンです。
・黒のグリップ部には、伸縮ゴム紐ストラップが付いています。
・バトン先端部には、赤色安全帯が巻かれているので目立ちます。
・上下/天地逆転でも判読可能な赤色 SOS ラベル貼付済み。
・余白部に、フリーメッセージの書き込みができます。
・個人差はあるものの、およそ10秒程度で膨らませることができます。
・小柄な女性でも、肘を曲げるだけでバトン先端部が頭上より高くなるので、群集に埋もれることはありません。
・クリップコードで背中側に吊るし、狭い通路や列の後ろの人へのサインとしても重宝します。
・空気の出し入れOK!繰り返し使用できます。
・超軽量、超コンパクトです。
・こんな場面でお使いください:
 助けが欲しい場面でスポット使用してください。
例えば電車/バス等の乗降時、駅の構内外、駅前ロータリー、特定の場所、店舗の出入口、バス停/タクシー乗り場までの誘導依頼、不慣れな地下鉄出入り口、トイレ/洗面所/化粧室、病院/歯医者等の待合室等。その他、助けが欲しい場面で威力を発揮します。
価格:2本1,000円
Bエアケーン・ジャンボ/ネオ!
・長さ2.5メートルの目印用のジャンボケーンです。
・Neoタイプなので膨らませるのが簡単です。
・団体、グループ等の集合場所目印としてご利用ください。
価格:ジャンボ一式1本1,260円
C粗品
・晴眼者、農業高校の先生の ひ と こ と を見える化しました。
・ちょいごとで困ったときのお助け品です。
・薄い!軽い!邪魔にならず!お財布にも入ります。
・EACブース訪問のお客様全員に漏れなくプレゼント致します。
D抽選会
・会場入り口で配布のパンフレットを EACブースでお示しください。パンフレット1部で1回、エア・ケーン/ネオや、今回発表のエマージェンシー サイン バトンが当たる抽選ができます。


■公益財団法人すこやか食生活協会
〒103−0023 東京都中央区日本橋本町2−6−13 山三ビル4階
TEL:03−5641−5311
URL:http://www.sukoyakanet.or.jp
E-mail:info@sukoyakanet.or.jp
【団体紹介】
 障害者・高齢者の食生活改善をテーマに活動しています。視覚障害の方には、毎月無料で、食の情報を収録した録音雑誌「声の食生活情報」(デイジー版CDもしくはカセットテープ)の郵送貸出をしています。当日は、この試し聴きと貸出の新規登録も受付いたします。さらに当協会で制作した点字・大活字・音声コードつきの料理の本やレシピカードの展示も行います(新刊図書プレゼントいたします)。ぜひうちのコーナーにお立ち寄りください。
【展示品紹介】
@視覚障害者向け食生活総合誌「月刊 声の食生活情報」の会員登録
A透明点字・大活字・音声コード一体型のレシピ集・レシピカードの展示


■公益財団法人東日本盲導犬協会
〒321−0342 栃木県宇都宮市福岡町1285
TEL:028−652−3883
URL:http://www.guide-dog.jp/
E-mail:info@guide-dog.jp
【団体紹介】
 栃木県宇都宮市にある東日本盲導犬協会では、盲導犬の育成や、視覚に障がいをお持ちの方への白杖歩行訓練等を行っております。少しでも多くの方が快適に暮らせるよう、多方面からのアドバイスとサービスのご提供を行いますので、ご相談したいことがありましたら、ささいな事でも結構ですのでご連絡ください。
【展示品紹介】
・盲導犬ってどんなお仕事をするのかな?
・盲導犬を持つためにはどのような手続きをするのかな?
・盲導犬との実際の生活はどのようなものなのかな?
などなど、盲導犬のことをわかりやすく説明致します。
 現役の盲導犬のユーザーさんのお話しを聞いたり、訓練犬たちと盲導犬の体験歩行をしてみたりと、盲導犬のことを知って頂ける企画が盛りだくさんです! 盲導犬チャリティーグッズの販売やかわいいわんちゃんとのふれあいコーナーもございます。どなたでもお越し頂けるので、お気軽に遊びに来てくださいね!
【盲導犬説明会】
会場:1階会議室
時間:1回目13時〜 / 2回目14時〜
上記、盲導犬についての解説を、各回約30分を予定しております。


■社会福祉法人愛光 受注作業班
〒285−0807 千葉県佐倉市山王2−37−9
TEL:043−484−3918
URL:http://www.rc-aikoh.or.jp/
E-mail:tenji-work@rc-aikoh.or.jp
【団体紹介】
 社会福祉法人愛光は佐倉市に法人本部があり、障碍者・高齢者の入所施設や障碍者通所施設、就労継続支援B型など多岐に渡って事業を展開しております。また私たちが所属している受注作業班は、「愛光日中活動」の活動班のひとつで、他にも農耕班・園芸班・創作班・手工芸班・陶芸班・リハビリ班があり、利用者の皆さんは自身の好みややりたい事に合わせて班を選び、日々活動しております。受注作業班では作業の一つとして点字名刺を行っており、一枚一枚手作業で名刺に点字を打ち込んでいます。点字名刺を通して多くの皆様と交流出来ることを、利用者、職員一同楽しみにしております。
【展示品紹介】
@点字名刺作製の実演
・実際に利用者の方が点字名刺を打っているところを見て頂き、点字名刺が出来るまでの過程をデモンストレーションします。またお客様がお持ちの名刺にその場で点字を打ち込むことも出来ます。


■NPO法人千葉盲ろう者友の会
〒260−0022 千葉市中央区神明町204−12 千葉聴覚障害者センター内
TEL:043−242−9258
URL:http://www015.upp.so-net.ne.jp/chibadb/
E-mail:chibadb@hotmail.co.jp
【団体紹介】
 視覚と聴覚の両方に障害を併せ持つ人のことを「盲ろう者」と言います。この盲ろう者の自立と社会参加を目指して、盲ろう者とその支援者がともに活動している団体です。千葉県内の盲ろう者数は推定300名いると言われています。しかし、現在私達が把握している盲ろう者数は30数名です。視覚障害者や聴覚障害者は社会的に広く認知されていますが、その両方の障害を併せ持つ盲ろう者は一般の人にはあまり知られていないのが現状です。盲ろう者は数が少なく実体が明らかでなかったために、盲ろう者に対する支援やサービスはなく、障害者福祉において取り残されてきました。日本ではまだ「盲ろう」を独自の障害として認知されていないためです。そのため、いまだ、盲ろう者に対する福祉サービス(通訳介助員派遣事業)がある事をしらずに、引きこもりがちな生活を余儀なくされている多くの盲ろう者がいます。一人で外出も出来ず引きこもりがちな盲ろう者に、通訳介助者の派遣事業を使う事で自由に外出することができ、社会参加につながる事を周知していく活動に、皆様のご支援ご協力をお願いします。
【展示品紹介】
@パンフレット「盲ろう者とともに」
Aチラシ「盲ろう者福祉の理解のために」


■社会福祉法人千葉県視覚障害者福祉協会
〒284−0003 千葉県四街道市鹿渡968−9
TEL:043−421−5199
*視覚障害者のための相談支援室直通 TEL:043−421−6910
URL:http://tisikyo.sakura.ne.jp/
E-mail:tisikyo@syd.odn.ne.jp
【団体紹介】
 こちらは公益社団法人千葉県視覚障害者福祉協会です。千葉県全域に会員さんを有する視覚障害当事者の団体として70年以上の歴史のある団体です。文化系、体育会系の行事やサークル活動を始め、各種教養講座等を実施し、皆様に役立つ様々な情報を提供させていただいております。アイフェスタ当日も、様々な相談をお受けしますので、是非、千視協(ちしきょう)コーナーに足をお運びください。
【展示品紹介】
@千視協リーフレットなど千視協についての資料と、協会の紹介
A一般の方に視覚障害者を理解していただくための啓発資料


■特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会
〒263−0002 千葉県千葉市稲毛区山王町45−39 大石方
TEL:043−421−1233
URL:http://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/koreishogai/jiritsu/dantai.html
E-mail:FJP70125@nifty.com
【団体紹介】
 当法人は、市内在住2千余名の視覚障害者を代表する団体で、「視覚障害者および一般市民に対して障害者の自立と社会参加の推進ならびに障害者理解の推進に関する事業を行い、視覚障害者の福祉の向上に寄与すること」を目的にしています。現在、110名ほどの会員がおり、ご支援くださるボランティアのご協力を得て、市からの委託を受けて中途で視覚障害になった人のために相談室を開いたり、女性部による料理や手芸講座など、また健康維持のために体操、卓球、ダンス講座など様々開催しています。他にも日帰り旅行や新年を祝うみんなの集いなどで交流を深めています。当日は、心配事の相談もお受けしますので、お気軽にお出かけください。お待ちしています。
【活動紹介】
(1)「生活相談会」 毎週木曜日10時〜15時
   千葉市ハーモニープラザC棟3階・団体活動コーナー
(2)「健康体操」 10月から3月の第3火曜日10時〜12時
   千葉市ハーモニープラザD棟・多目的ホール
   千葉市民が対象。千葉市の委託事業の一環として講師を招いて行います。
(3)「ダンス教室」 毎月第3金曜日10時〜12時
   千葉市療育センターふれあいの家
   千葉市民が対象。
(4)「サウンドテーブルテニス教室」当法人主催
   毎月第3金曜日13時30分〜15時30分
   千葉市療育センターふれあいの家
(5)「サウンドテーブルテニス教室」千葉市療育センター主催
   毎月第4金曜日13時30分〜15時30分
   千葉市療育センターふれあいの家
   千葉市民が対象。療育センターへ申込みが必要です。
【展示品紹介】
@特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会のご案内
A生活相談・心配事相談:10時〜15時


■サウンドテーブルテニス体験コーナー
【STT(サウンドテーブルテニス)体験会へのお誘い 千葉市視覚障害者協会】
 みなさん、運動不足になってはいませんか。みんなでここちよい汗を流しませんか。私たち視覚障害者は、スポーツをしたくても一般の運動施設は利用させてもらえなかったり、一人ではスポーツをしにくかったりで、どうしても思いっきり体を動かすことができません。そんな運動欲求を満たすのにもってこいの視覚障害者向けスポーツがSTTです。是非一度体験してみませんか。初めての人、大歓迎です。きっとあなたも虜になること間違いなしです。
◎開催時間 10時〜12時/13時〜15時


■公益社団法人日本網膜色素変性症協会(JRPS)
〒140−0013 東京都品川区南大井2−7−9 アミューズKビル4階
TEL:03−5753−5156
URL:http://www.jrps.org
E-mail:info@jrps.org
【団体紹介】
 JRPSの患者会員は、日々、視力が失われていくことへの恐怖と闘っています。どうしたら、自分らしく生きられるか、模索しつづけています。JRPSは、この病気の治療法を一日も早く確立させ、患者の生活の質を高めていくために、患者やその家族、眼科医や研究者、支援者が一体となって活動しています。あなたの力を、ぜひ、私たちJRPSにも分けてください。
<JRPSの事業>
◎JRPS研究助成事業 
網膜色素変性、網脈絡膜変性、ロービジョンに関する研究を行う者に対して、助成金をおくっています。
◎世界網膜の日
毎年9月の最終週は「世界網膜週間」。日本でも、全国持ち回りで「世界網膜の日」を開催し、研究助成授与式を始め、さまざまなイベントを行います。今年の開催県は宮城です。
◎JRPS網脈絡膜変性フォーラム
網膜色素変性症およびその類縁疾患に関して、学術理事を始めとするトップランナーの研究者たちが講演を行います。この病気の最新情報を知ることができるフォーラムです。日本眼科学会の認定事業となっています。
◎会報誌、ニュースレターの発行
年6回の会報誌「あぁるぴぃ」と、年1回学術機関誌「JRPSニュースレター」を発行しています。
◎その他、都道府県協会で患者同士の交流会を催したり、医療講演会を行ったり、福祉機器の展示会を開催しています。
【展示品紹介】
@もうまくサポーターのご案内。(チラシ)
A募金活動を行います。


■千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
〒267−0066 千葉市緑区あすみが丘4−39 ガーデンコート4−413
TEL:090−4749−6514
URL:http://www.jrps.org/chiba/local/
E-mail:toshiewatanabe@arion.ocn.ne.jp
【展示品紹介】
@小冊子「網膜色素変性症ってなに?」
A千葉県網膜色素変性症協会のご案内
B「ミニミニ交流サロン」のご案内

▼男女共同参画センター 2階

■聴力測定 スタジオ
熊沢メガネ 
〒262−0023 千葉県千葉市花見川区検見川町3−302−28
TEL:043−271−2408
 今回、メガネではなく、聞こえ方で応援します。プロの聴力測定士があなたの聴力を測定しますので、この機会に測定してみませんか?


■交流サロン
 障害を持つ仲間とそれを支える人たちが、情報を交換したり、おしゃべりをするスペースを設けました。お気軽にご利用ください。


■小物販売 研修室A1
特定非営利法人トライアングル西千葉
〒260−0043 千葉県千葉市稲毛区小仲台2−6−1 京成稲毛ビル205
TEL:043−206−7101
便利小物、布ぞうり、お菓子など販売しています。


■マッサージ体験 研修室A1
千葉県視覚障害者の生活と権利を守る会(千葉視生会)
〒272−0802 千葉県市川市柏井町1−1252
TEL:047−339−1515
URL:http://www.geocities.jp/chibasiseikai/siseikai.html
【団体紹介】
 「一人ぼっちの視覚障害者をなくそう」と1980年に結成されました。ひとりひとりの願いをみんなの願いにして活動してきました。特に「視覚に障害があっても働きたい」、「自由に街を歩きたい」の願いに力を入れてきました。
【展示品紹介】
@マッサージ体験コーナー
(ハーモニー治療院を引き継ぎ出店させていただきます)
・私たちは、マッサージ師の国家資格を持ち、日頃は、治療院・介護施設・訪問等で仕事をしています。ほかでは味わえないマッサージを体感してください。


■iPhone体験相談コーナー 研修室A2
社会福祉法人愛光 視覚障害者総合支援センターちば
〒284−0005 千葉県四街道市四街道1−9−3
TEL:043−424−2501
URL:http://www.center-aikoh.net
IT支援サービス担当
TEL:043−424−2546
E-mail:its@center-aikoh.net
Skype shien-center1
 視覚障害者でも使える「iPhone」って、どんなものかな? 視覚障害者でも、うまく使えるのかな? 電話やメール以外にどんなことができるのかな? 実際に触って体験してみませんか。その他、疑問に思っていること、実際に使ってみて困っていること等のご相談コーナーです。


■もろもろ相談コーナー 研修室A3
特定非営利活動法人みんなでサポートちば
〒260−0016 千葉県千葉市中央区栄町36−10 YS千葉中央ビル8F
TEL:043−301−2311 (岩崎社会保険労務士事務所内)
 生活面でのささやかな疑問から、福祉制度、年金制度、施設利用、就学、就労など、様々な内容についてのご相談を、トライアングル西千葉の鈴木先生、「みんなでサポートちば」社会保険労務士の岩崎先生、千葉盲学校の平松先生がお答えします。


■ヨガ体験教室 A棟2F 和室1、2
 皆さま、こんにちは。お元気ですか? 日々、運動不足になっていませんか? ヨガとは、バランスです。呼吸と動作と意識を合わせながら気持ち良く集中して、ゆったりと、体操していきます。心と体のこりをほぐしましょう!
◎開催時間 1回目 11時〜11時半/2回目 13時半〜14時
※各回先着15名まで。開始10分前に和室までお集まりください。



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