「第18回アイフェスタinちば」開催のご案内


★「第18回アイフェスタinちば」開催のご案内


★新型コロナウィルスの影響により、開催中止になりました。

 今年も、視聴覚障害者のための福祉機器展「第18回アイフェスタinちば」を開催します。視聴覚障害当事者はもちろん、ご家族、福祉にたずさわる方、ならびに関係者の方々もぜひお越しください。生活の不便を改善し、より快適な生活ができるように、見え方の違う私たち自身に合った機器や用具を探しましょう。来て、見て、触って、試して、体験してみてください。このチャンスをお見逃しなく!

【日時】 2020年4月19日(日) 10時〜15時
【会場】 千葉市ハーモニープラザ(多目的ホール・ことぶき大学校(4月より蘇我コミ
    ュニティセンターハーモニープラザ分館と名称変更)
<交通アクセス>
@JR千葉駅中央口バスターミナル2番(千葉中央バス利用)
 鎌取駅行、千葉リハビリテーション行、星久喜台経由行に乗車(約15分)
 「ハーモニープラザ」で下車、徒歩1分(1時間に6本)
 ※JR千葉駅中央口有人改札出口付近に誘導ボランティアを配置しています。
 (9時30分〜11時30分)
AJR蘇我駅東口バスターミナル2番(千葉中央バス、小湊バス利用)
 千葉大学病院行に乗車(約7分)
 「ハーモニープラザ」で下車、徒歩1分(1時間に2本)
B京成電鉄千原線「千葉寺駅」で下車(1時間に上り3本・下り3本)
 改札を出て左へ、青葉の森公園方面へ直進、徒歩6分
※下車するバス停「ハーモニープラザ」には、誘導ボランティアを配置しています。
※お帰りが不安な方のために、ハーモニープラザからボランティアさんが路線バスに同乗し、JR・京成・千葉都市モノレールの千葉駅改札口までご案内する「お帰り便」をご用意しました。希望される方は、バス出発の15分前にハーモニープラザ正面入り口ロビーにお集まりください。
【1便】 ハーモニープラザ バス停 13時05分発 → JR千葉駅 13時20分着
【2便】 ハーモニープラザ バス停 14時05分発 → JR千葉駅 14時20分着
【3便】 ハーモニープラザ バス停 15時05分発 → JR千葉駅 15時20分着

*入場無料
主催 千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
後援 千葉県、千葉市、千葉県眼科医会、千葉ロービジョンケア協議会
   (社福)千葉県視覚障害者福祉協会、NPO法人千葉市視覚障害者協会

問合せ 千葉県網膜色素変性症協会事務局
    渡辺 携帯:090−4749−6514
       Eメール:toshiewatanabe@arion.ocn.ne.jp

出展企業、出展団体、各種コーナー一覧
≪福祉機器展/メイン会場≫ 多目的ホール:1階
▼拡大読書器
  1.アイネット株式会社
  2.株式会社アメディア
  3.株式会社システムギアビジョン
  4.株式会社日本テレソフト
  5.有限会社ライフタイムズ
  6.アイネットワーク有限会社
▼メガネ・ルーペ
  7.株式会社アサクラメガネ
  8.東海光学株式会社
  9.メガネのパリミキ
 10.株式会社勉強堂
 11.HOYA株式会社 ビジョンケア部門
 12.HOYA株式会社 メディカル事業部
▼パソコン・ソフトウェア
 13.株式会社ラビット
▼便利グッズ
 14.愛すまっぷ合同会社
 15.欧文印刷株式会社
 16.株式会社KOSUGE
 17.Do it プランニング & M D S i サポート
 18.株式会社NTTドコモ
▼誘導案内
 19.株式会社エクシオテック
 20.錦城護謨株式会社

▼特別出展
 21.公益財団法人東日本盲導犬協会
 22.公益財団法人すこやか食生活協会
 23.風船式白杖の Emergency吉田 (エマージェンシー よしだ)
 24.一般社団法人日本視覚障がい者美容協会
 25.一般社団法人ハートウエアラボ
 26.NPO法人千葉盲ろう者友の会
 27.社会福祉法人千葉県視覚障害者福祉協会
 28.特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会
 29.認定NPO法人タートル
 30.NPO法人みんなでサポートちば
 31.もろもろ相談受付:生活・進路・就労・医療・白杖ワンポイントレッスン
 32.公益社団法人日本網膜色素変性症協会(もうまく募金)
 33.千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
▼STT室
 34.サウンドテーブルテニス体験コーナー

≪各種コーナー≫ 蘇我コミュニティセンターハーモニープラザ分館:2階
 35.小物販売/特定非営利活動法人トライアングル西千葉
 36.マッサージ体験/千葉県視覚障害者の生活と権利を守る会(千葉視生会)
 37.用具販売とIT相談コーナー/千葉県視覚障害者福祉協会
 38.盲導犬のお話/公益財団法人東日本盲導犬協会
 39.iPhoneセミナー/Do it プランニング & M D S i サポート
 40.NTTドコモ スマートフォンミニ体験会/株式会社NTTドコモ
 41.ヨガ体験教室

出展企業、出展団体、各種コーナー紹介
(企業、団体、各種コーナーの配置図は、当日配布するパンフレットをご覧ください)
≪福祉機器展/メイン会場≫ 多目的ホール:1階
▼拡大読書器
■1.アイネット株式会社
住所 〒356−0006 埼玉県ふじみ野市霞ケ丘1−2−12−1605
電話 049−256−6870
E-mail info@ainet-jp.net
URL http://www.ainet-jp.net/
【企業紹介】
 音声パソコン用ソフトウエアの開発・販売、よみあげ拡大読書器「よみあげ名人」の製造・販売を行っています。
【展示品紹介】
@よみあげ拡大読書器「よみあげ名人」は、よみとり器にセットした原稿を音声でよみあげて拡大表示する読書器です。

■2.株式会社アメディア
住所 〒176−0011 東京都練馬区豊玉上1−15−6 第10秋山ビル1階
電話 03−6915−8597
E-mail partner@amedia.co.jp
URL http://www.amedia.co.jp/
【企業紹介】
 アメディアは、音声拡大読書機「よむベえスマイル」「快速よむべえ」をはじめとして視覚障害者用機器の販売を行っております。
【展示品紹介】
@音声拡大読書機 よむベえスマイル、快速よむべえ一体モデル
A携帯拡大読書機 エキスプロ8、エキスプロ5
B電子ルーペ ハンドズーム
C振動時計 メテオ
D骨伝導ヘッドホン ETS200

■3.株式会社システムギアビジョン
住所 〒665−0051 兵庫県宝塚市高司1−6−11
電話 0797−74−2206
E-mail sgv-info@systemgear.co.jp
URL http://www.sgv.co.jp
【企業紹介】
 株式会社システムギアビジョンは、見ること・聞くことを支援する機器の企画・輸入・輸出・販売を通じて、お客様のQOL向上に貢献する、拡大読書器の国内シェアbPの企業です。
【展示品紹介】
@最新の拡大読書器 A電子ルーペ Bオーカム マイアイ2
C音声読書器 DICタグレコーダーほか

■4.株式会社日本テレソフト
住所 〒102−0083 東京都千代田区麹町1−8−1 半蔵門MKビル1F
電話 03−3264−0800
E-mail ts-info@telesoft.co.jp
URL https://www.nippontelesoft.com/
【展示品紹介】
@据置型拡大読書器Acrobat HD
A携帯型拡大読書器amigo HD / Pebble HD ベーシック
B最新 音声型読書器Smart Reader HD 

■5.有限会社ライフタイムズ
住所 〒286−0018 千葉県成田市吾妻3−47−25
電話 0476−27−4841
E-mail nrt13226@gmail.com
URL http://www.ne.jp/asahi/lifetimes/nichigu/
【企業紹介】
 千葉県内にある視覚障害者用日常生活用具の全般、光学ルーペ、電子ルーペを販売している会社です。日常生活用具の申請に関しては千葉県内市区町の福祉窓口に精通しておりますので、ご相談ください。
【展示品紹介】
@拡大読書器 A音声拡大読書器 B音声時計 Cプレクストーク
D音声色彩識別装置 E音声紙幣判別器 F電子ルーペなど

■6.アイネットワーク有限会社
住所 〒191−0055 東京都日野市西平山5−23−12
電話 042−583−7450
E-mail aivision@js7.so-net.ne.jp
【企業紹介】
 アイネットワークは交流会などに参加し、見えにくい、見えない、というかたがたの、ご意見、ご要望をお聞きし、他社に無いもので、新しいモデルを開発し、用具を選ぶとき選択の幅が拡がることを目指しています。全て、日常生活用具の、活字文書読上げ装置、拡大読書器の項目で、全国のどの自治体にお住まいのかたも給付を受けられます。1998年に、ライフワークとしてスタートし、関係の皆様のご支援をいただき続けています。
【展示品紹介】
 アイネットワークは、次の7つのモデルを出展します。アイネットワークのモデルは、手帳を交付されているかたが、日常生活用具で給付申請し、全国どこの自治体でも給付を受けられるものです。
@日常生活用具の、活字文書読上げ装置の項目で給付を受けられるもの
 アイビジョンスピーチオ 99,800円(非課税)
A日常生活用具の、拡大読書器で給付をうけられるものとして、次の各種
 A−1、アイビジョンデジタル通帳   198,000円
 A−2、アイビジョンデジタル見る・書く・動く 198,000円
 A−3、アイビジョンデジタル書見台型 198,000円
 A−4、アイビジョンデジタルノート型 208,000円
 A−5、アイビジョンデジタル見る・聞く・テレビ画面型 198,000円
 A−6、アイビジョンデジタル見る・書く・テレビ画面型 198,000円

以下は、モデルごとの内容です。
@アイビジョンスピーチオ 99,800円(非課税)
 日常生活用具の項目に、拡大読書器とは別に、活字文書読上げ装置という項目があります。給付の要件は、項目名からは分かりにくいSPコードという音声コードを解読して読み上げ出来る事です。このモデルは、給付の要件であるSPコードを、ワンタッチで解読して読上げできます。それだけではなく、SPコードの印刷の無い通常の活字印刷物である、新聞、雑誌、本、郵便物の差し出し人欄などを、操作面の穴、取り込み、自動回転、読上げ開始、と並んでいる穴に、音声ガイドを聞きながら、指先で順にタッチしていくという簡単操作で、音声で読上げします。見えていないというかたも使える簡単操作です。拡大読書器とは別の給付項目なので、手帳1級、2級のかたは、既に拡大読書器を給付されているかたも給付申請できます。
 読み上げの特長として、行のそろった本などを読上げできるだけでなく、新聞など、縦書き、横書き、見出し、説明文、段組みというようにレイアウトされ、印刷されているものも読上げできることです。また、罫線で囲まれた表(ひょう)は、自動で認識し、ひょう読みで読上げます。例えば住所録で、1段目の項目を左から右へ、番号、お名前、郵便番号、住所、電話、ファックス、と読み進め、次に、2段目の左から、1段目と同じように、番号、お名前、郵便番号、住所、電話、ファックス、というように読み進めます。通常のOCRの方式では、お名前欄を縦に読上げていってしまうという事がありますが、このモデルは、自動でひょう読みで読上げます。
 このほか、読上げ速度や声の選択、進んだ使い方として、記録、保存、再生や、俳句をされる方からご要望のあった、いちぎょう読みが使えます。
 現在出荷しているモデルの形状は、横36センチ、奥行き40センチ、高さ24センチです。給付限度額99,800円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、9,980円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。2012年に出荷開始後、クチコミで拡がり、北海道から沖縄迄、多くの方々が給付を受けて、ご使用されているモデルです。

A−1、アイビジョンデジタル通帳 198,000円
 ご要望いただいていた読み上げの項目で、残っていた項目です。通帳の残高だけは、自分で確認したいというかたがおられます。従来からの、スキャナーで取り込む方式では数字が続いてしまい、うまくいっていませんでしたが、今回はカメラを使う方式で、穴に指でタッチするという簡単操作で、見えないというかたも使える方式にし、しかも小型・軽量にしました。約2キログラム。残高と日付を、簡単操作で、音声で読み上げします。自分だけが分かるように、イヤホーンも使えます。給付限度額198,000円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。

A−2、アイビジョンデジタル見る・書く・動く198,000円
 カメラ付き液晶画面部が、前後・左右に動く方式です。よく見かける拡大読書器は、後・左右に動く台の上に見たい書物を置いて、台を前後・左右に動かして使うものですが、このモデルは書物を前後・左右に動かすのではなくて、書物の上の方にあるカメラ付き液晶画面部を、書物の上の方で、前後・左右に動かすので、省スペースで使えます。カメラ付き液晶画面部の高さは変更できる構造になっています。使用場所を固定して使うのではなく、携行していって、別の場所で使用することもできます。カメラ付き液晶画面部は、充電式ですから、電源の無い所で使えます。給付限度額198,000円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。

A−3、アイビジョンデジタル書見台型 198,000円
 机の上の書物を見るとき、首を前傾する姿勢では、眼圧が上がると言われているかたがおられます。首を前傾しない姿勢で書物を見るために書見台が使われていますが、このモデルは、書見台の前で、本体ユニットが上下、左右に動き、搭載の、カメラ付き約10インチ液晶画面部に、書見台に置いた文書の文字を、拡大、縮小表示する方式です。上下に動きますが、手を離した位置で止まるという特長のある構造です。カメラ付き液晶画面部は、充電式ですから、電源の無い所で使えます。給付限度額198,000円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。

A−4、アイビジョンデジタルノート型 208,000円
 2006年の出荷開始から現在まで、本体性能を向上させてきたこのモデルは、画面を見て使えるだけでなく、活字文書を音声で読上げもできるモデルです。簡単操作アクリル板の穴にタッチして使う簡単操作で、見えないというかたも使えます。このモデルは、行のそろった活字文書だけでなく、新聞、雑誌など横書き、縦書き、見出し、説明文、段組というように、レイアウトされた活字文書もスムーズに読み上げできる特長があります。また、罫線で囲まれた表(ひょう)は、自動認識し、ひょう読みで読み上げます。住所録で氏名欄を縦に読んでいって困るというような事がありません。記録、保存、再生の機能もあります。構成は、ノート型15.6インチ本体、簡単操作アクリル板、カメラ、スキャナーですが、画面が見えないというかたは、スキャナーで読み上げを使い、カメラは使わないので、カメラ無しの構成とし、198,000円としています。画面を見て使う時は、カラー、白黒、白黒反転表示、拡大、縮小表示、画面を移動するスクロール、画面を覚えさせておき、行の終わりから元へ戻るブックマーク、ジャンプなどを使えます。ノート型本体性能はカスタマイズで高性能にして出荷していますので、サクサクと動きます。Core i5-8265U、8GB、128GBSSD+500GBHDDなど。給付限度額である198,000円から超過している1万円はどなたも自己負担となります。カメラ無しの構成のかたの場合は、給付限度額198,000円と同額ですから、超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。

A−5、アイビジョンデジタル見る・聞く・テレビ画面型 198,000円
 活字文書を音声で読上げて聞くことを主に使いたいが、画面を見て使いたいこともあるというかたにお試しいただきたいモデルです。拡大読書器を使用しない時にも活用できるよう、このモデルは、拡大読書器本体と画面を分離し、専用ケーブルで接続する方式にして、画面に、32インチ、しゃべるテレビを使用することにしました。このモデルは、スキャナーに、活字文書を、伏せて置き、本体の操作面に並んでいる穴、取り込み、自動回転、読上げ開始の穴に、順番に指先でタッチすると、活字文書を音声で読上げします。しゃべるテレビ画面に文字が表示されており、カラー、白黒、白黒反転表示、拡大、縮小表示、画面移動が使えます。拡大読書器を使わないときは、地上デジタル放送を視聴するという使い方ができるようにしました。アンテナの設置、接続は、ご自分でしていただきます。しゃべるテレビの使いやすい内容は、リモコンでチャンネルを選ぶと、画面に、番組名が白抜き表示されますが、それを音声で読上げて教えてくれます。画面に近づかなくても、番組名を音声で知ることができます。番組表も音声で読上げます。しゃべるテレビは、32インチ、または19インチが選べます。どちらを選んでも価格は変わりません。給付限度額198,000円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。
◎しゃべるテレビは三菱電機製で、三菱電機のテレビの商品名です。

A−6、アイビジョンデジタル見る・書く・テレビ画面型 198,000円
 このモデルは、見る・書くのモデルで、書物の読み上げはありません。チラシや、ちょっとしたものを見たいという用途で使いたい。使わないときは拡大読書器を片付けておきたい。小型・軽量のものを選びたいというかたにお試しいただきたいモデルです。このモデルは、拡大読書器本体と画面を分離し、専用ケーブルで接続する方式にして、画面には32インチしゃべるテレビを使います。カメラ部で拡大・縮小操作を、本体部で、カラー、白黒、白黒反転表示、白黒レベルを切り替えます。拡大読書器を使わないときは、地上デジタル放送を視聴するという使い方ができるようにしました。アンテナの設置、接続は、ご自分でしていただきます。しゃべるテレビの使いやすい内容は、リモコンでチャンネルを選ぶと、画面に、番組名が白抜き表示されますが、それを音声で読上げて教えてくれます。画面に近づかなくても、番組名を音声で知ることができます。番組表も音声で読上げます。このモデルで使う32インチしゃべるテレビはブルーレイレコーダーと1テラバイトのハードディスク内蔵の録画再生機能付きテレビです。テレビの型名はLCD−A32BHR11 (2019年製) または後継モデルです。給付限度額198,000円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。
◎しゃべるテレビは三菱電機製で、三菱電機のテレビの商品名です。

▼メガネ・ルーペ
■7.株式会社アサクラメガネ
住所 〒160−0004 東京都新宿区四谷1−8
電話 03−3357−2251
E-mail asakurayotuya@asa.email.ne.jp
URL http://www.asakuramegane.co.jp
【企業紹介】
 大学病院眼科を始めとする病院・眼科指定店として、責任ある眼鏡の作製に従事しています。また、四谷本店6Fと小手指店にロービジョンルームを設置し、ロービジョンの取り組みを多角的に行っています。
【展示品紹介】
@暗所視支援眼鏡 Aルーペ B遮光眼鏡 C単眼鏡 D弱視眼鏡など

■8.東海光学株式会社
住所 〒444−2192 愛知県岡崎市恵田町下田5−26
電話 0564−27−3055
URL https://www.eyelifemegane.jp/
【展示品紹介】
@遮光眼鏡
AViewnal by STG 遮光オーバーグラス
BVergine by STG 遮光眼鏡フレーム

■9.メガネのパリミキ
住所 〒105−0022 東京都港区海岸1丁目2番3号
             汐留芝離宮ビルディング10階
電話 03−6432−0751(代表)
E-mail soumu@paris-miki.jp
URL https://www.paris-miki.co.jp/
【企業紹介】
 眼鏡およびその関連商品を主に取り扱う眼鏡専門店チェーン。郊外型店舗、テナント型店舗およびビルイン型店舗を国内に展開。
【展示品紹介】
@遮光メガネ Aオーカム
Bその他、タブレット相談会、メガネクリーニングを実施

■10.株式会社勉強堂
住所 〒260−0014 千葉市中央区本千葉町2−9 勉強堂ビル3F
電話 043−225−8010
E-mail furuta@benkyodo.co.jp
【企業紹介】
 ルーペから遮光眼鏡、拡大読書器まで幅広く取り扱っております。また、ご自宅まで伺い、納品からお取り扱いの仕方、アフターサービスまで懇切丁寧にご説明いたします。
【展示品紹介】
@ルーペ A遮光眼鏡 B拡大読書器 C音声ウオッチ

■11.HOYA株式会社 ビジョンケア部門
住所 〒164−8545 東京都中野区中野4−10−2
             中野セントラルパークサウス6階
電話 03−5913−2420
E-mail mitsuru.okazaki@hoya.com
URL https://www.vc.hoya.co.jp/
【展示品紹介】
@遮光レンズHOYA RETINEX(レチネックス)
A軽くてしなやかな遮光サングラスHOYA RETINEX-GLASS(レチネックス・グラス)

■12.HOYA株式会社 メディカル事業部
住所 〒164−8545 東京都中野区中野4−10−2
             中野セントラルパークサウス6F
電話 03−5913−2335
E-mail natsuko.matsunaga@hoya.com
URL https://hmwpj.com/
【展示品紹介】
@「暗所視支援眼鏡 HOYA MW10 HiKARI」は、HOYA独自開発の低照度高感度カメラで捉えた像を、目の前のディスプレイに投射する、眼鏡タイプのウェアラブルデバイスです。

▼パソコン・ソフトウェア
■13.株式会社ラビット
住所 〒169−0075 東京都新宿区高田馬場1−29−7
             スカイパレスビル401
電話 03−5292−5644
E-mail eigyo@rabbit-tokyo.co.jp
URL https://rabbit-tokyo.co.jp
【企業紹介】
 ラビットでは、視覚障害者向け支援機器の「販売」と「サポート」を行なっております。弊社には多くの視覚障害者スタッフが働いており、機器の選択には「障害特性に応じたご提案」、「利用者の視点」になるよう配慮をしています。1999年の創業以来、個人のお客様をはじめ、公共・教育機関、福祉施設、ボランティア団体、民間企業に対し、支援機器の導入と導入後のアフターサポートを行なって参りました。弊社はこれまでの実績と経験をもとに、視覚障害に関する情報を提供し、社会においても職場においても、お互いがより良い関係と環境を実現するために、皆様の良きパートナーとして貢献できればと考えております。パソコン、ソフト、デイジー機器、拡大読書器などの比較体験、日常便利用具全般の導入相談、給付申請手続きなど、お気軽にご相談ください。
【展示品紹介】
@iPhone用Bluetoothテンキーボード Rivo2(リボツー)
A携帯型拡大読書器
BPC用ソフト
C色認識などの日常生活用具

▼便利グッズ
■14.愛すまっぷ合同会社
住所 〒289−1142 千葉県八街市大関264−149
電話 043−377−3423
E-mail kazue@ismap.co.jp
URL http://www.ismap.co.jp
【企業紹介】
 障害者、高齢者用生活支援機器の開発、製造、販売をする会社です。
【展示品紹介】
@視覚障害者用携帯時計 触感時計『タック・タッチ』、
 針も文字盤も表示も音も無い、振動の数で時刻を知らせます。アラーム、タイマーも装備。カラーは7色とカラフル。腕時計型とストラップ型があります。

■15.欧文印刷株式会社
住所 〒113−8484 東京都文京区本郷1丁目17番2号
電話 03−3817−5910
E-mail sakamoto-izu@obun.jp
URL http://www.obun.jp/
【企業紹介】
 2013年より点字印刷・触知図印刷サービスを開始しました。当社の点字印刷・触知図印刷を使用することにより情報アクセシビィリティに配慮した印刷物を作製することができます。
◆オフセット印刷による点字・触知図印刷サービス
 当社の点字印刷及び触知図印刷は、視覚障害者と晴眼者とが同時にコミュニケーションが取れる情報アクセシビリティに配慮した印刷です。晴眼者用に用意されている配布型の案内図と同じ様に視覚障害者用に配布型の案内図が用意されている、あるいは晴眼者、視覚障害者が同じ情報ツールを使用できる、これにより視覚障害者への情報保障の合理的配慮の一つを行うことができると考えています。
【展示品紹介】
@2020年(令和2年)点字墨字共用ポケットカレンダー A駅構内案内触知図
B点字付与防災マップ C点字一覧表 D触知日本地図 E冨嶽三十六景触察本など

■16.株式会社KOSUGE
住所 〒173−0013 東京都板橋区氷川町11−11
電話 050−372−3002
E-mail kazuhiko-kosuge@kosuge.co
URL https://www.my-cane.com/
【企業紹介】
 視覚障害者に必要とされる福祉用具をより便利に使用できるように最先端技術・工夫を活用して、提供する事を会社理念としています。
【展示品紹介】
川崎市が福祉製品に対して認証する「かわさき基準」に認証されている
@白杖MyCaneU AMyCane Smart(電子白杖)
Bスリムケーン Cサポートケーン
D新製品 中国製 活字文書読み上げウェアラブル装置
E開発品 信号機カメラ
FMyみちびき経路案内

■17.Do it プランニング & M D S i サポート
    (株式会社 Do it プランニング)
住所 〒160−0022 東京都新宿区新宿1−16−10 コスモス御苑ビル4階
電話 03−6274−8622
URL https://www.doitplanning.co.jp
【企業紹介】
 保険コンサルタントのDo it プランニングは2015年6月、40名で発足いたしました。会社の主役は一人ひとりの社員=コンサルタントです。経営資源は人材であり、コンサルタント各自がお客様に最適なソリューションを提供できるよう、のびのびと楽しく仕事ができ、さらに個人のスキルを向上させる教育研修体系も用意しました。各自が知恵と創造力をいかんなく発揮し、お客様のために最適な安心をお届けいたします。みんなでやろうよ(= Let’s do it )を合言葉に、社長をはじめ社員全員同じ思いで、同じ方向に歩んでいきます。Do it プランニングが保険情報に紹介されました。
◆M D S i サポート
 全盲の講師が教えるiPhone・iPad教室を2015年9月より開始。現在は日本各地で講演・指導者の育成・出張教室等行いつつ、自宅へ出張するスタイルの教室も継続中。兵庫県神戸市に解説した神戸アイセンター内 ビジョンパークにて ios 体験相談会を月 2 回開催。
【展示品紹介】
@視覚障害者本人が考案し作成したiPhone・iPad用マルチスタンド「アイアイサポーター 2」を展示販売致します。拡大して読む・写真のスキャンやメイクに爪切り。全盲でも弱視でも使える万能スタンドです。
・iPadの画面を拡大読書器に使う為に考案された商品です。
・国際特許出願中。
※併せてM D S i サポートによるスマホ体験相談会も実施。
 触った事がない方から 購入したけどまだまだ上手に使いこなせてない方・上手に使いこなしている方へワンポイントアドバイスや最新のアプリ体験まで何でもオッケー。どなた様でも遊びにいらして下さい!!

■18.株式会社NTTドコモ
住所 〒107−0052 東京都港区赤坂1−8−1
             赤坂インターシティAir23階
電話 03−5797−8006
E-mail hearty@nttdocomo.com
【企業紹介】
 私たちドコモでは、ユニバーサルデザインの考え方に基づき、『製品・サービス開発』『お客さま窓口』『使い方の普及』の3つの分野でどなたにも使いやすい製品・サービスを推進する活動を「ドコモ・ハーティスタイル」として展開しています。
【展示品紹介】
@私たちドコモでは、聴覚に障がいのある方でも電話ができる「みえる電話」サービスをご紹介いたします。「みえる電話」とは、通話相手の言葉をリアルタイムで文字に変換し、スマートフォンの画面に表示するサービスです。通話相手の言葉を聞き取るのが難しいと感じている方に便利にご利用になれます。体験もできますので、ご興味のある方はぜひブースへお越しください。

▼誘導案内
■19.株式会社エクシオテック
住所 〒143−0006 東京都大田区平和島四丁目1番23号
電話 03−6404−2614
E-mail tomoyuki.suzuki@exeo-tech.co.jp
URL http://www.exeo-tech.co.jp/
【企業紹介】
 「行きたい時に、行きたい場所へ」をキャッチフレーズに、安全、安心に目的地に行けるよう音声標識ガイドシステムをメインに取り揃えると共に、交通機関、建物へのアプローチから館内の案内など、福祉の街づくりのために企画提案、設計、機器製造、メンテナンスに至るサポートをハード、ソフト両面から提供します。
【展示品紹介】
@自立生活支援用具給付対象品であるシグナルエイド(歩行時間延長信号機用小型送信機)を持っている利用者が、押しボタンスイッチを押すことにより電波が送信され、音声標識ガイドシステムが受信すると具体的な音声案内が放送されます。常に反応する音声案内と違い、必要なときに必要な音響、音声案内を受けられるのが特徴です。

■20.錦城護謨株式会社
住所 〒105−0012 東京都港区芝大門2丁目12番9号
             HF浜松町ビルディング
電話 03−3433−2631
E-mail info_bf@kinjogomu.jp
URL http://www.kinjogomu.jp/index.html
【企業紹介】
 視覚障がい者歩行誘導ソフトマット「歩導くん ガイドウェイ(ホドウクン ガイドウェイ)」の製造販売・施工を行っております。
【展示品紹介】
@誰もが自由に移動できる空間を作る「歩導くん ガイドウェイ」
 公共施設や商業施設などの屋内で、誘導路がなくて困った経験はございませんか?
トイレやエレベーターまでの順路がわかりにくい時に、誘導マットの「歩導くんガイドウェイ」があると便利です。大掛かりな工事が不要で現在の床に貼り付けるだけで、目の不自由な方の道しるべとなります。また、誘導マット自体がスロープ形状のため、車椅子・お年寄り・体が不自由な方にも通行しやすく、施設側としても採用しやすい製品です。個人で購入いただくような製品ではございませんが、施設へ要望を挙げていただき設置が進むことで、屋内においての移動範囲が広がります。是非、会場にて現物を体感ください。

▼特別出展
■21.公益財団法人東日本盲導犬協会
住所 〒321−0342 栃木県宇都宮市福岡町1285番地
電話 028−652−3883
E-mail info@guide-dog.jp
URL http://www.guide-dog.jp
【団体紹介】
 栃木県宇都宮市にある盲導犬協会です。小さな協会ですが、『盲導犬ユーザーに笑顔を!』をモットーに日々励んでおります。盲導犬の貸与相談だけでなく、白杖の相談も実施しております。皆様にご満足いただけるサービスを提供させていただきたいと思っております。
【展示品紹介】
@盲導犬の貸与相談
A訓練犬との体験歩行やふれあい
B盲導犬チャリティーグッズ販売

■22.公益財団法人すこやか食生活協会
住所 〒103−0023 東京都中央区日本橋本町2−6−13 山三ビル4階
電話 03−5641−5311
E-mail info@sukoyakanet.or.jp
URL http://www.sukoyakanet.or.jp
【団体紹介】
 障害者・高齢者の食生活改善をテーマに活動しています。視覚障害の方には、毎月無料で、食の情報を収録した録音雑誌「声の食生活情報」(デイジー版もしくはカセットテープ版)を郵送貸出しています(当協会のホームページやサピエ図書館でも聞けます)。当日は、貸出の新規登録を受付いたします(ご興味のある方には見本CDを差し上げます)。さらに当協会で制作した点字・大活字・音声コードつきの料理の本やレシピカードの展示も行います(こちらも見本を差し上げます)。ぜひうちのコーナーにお立ち寄りください。
【展示品紹介】
@視覚障害者向け食生活総合誌「月刊 声の食生活情報」の会員登録
A透明点字・大活字・音声コード一体型のレシピ集・レシピカードの展示

■23.風船式白杖の Emergency吉田 (エマージェンシー よしだ)
住所 〒289−3186 千葉県匝瑳市川辺1687−3
電話 0479−67−3433
E-mail ndmys626@ybb.ne.jp
【団体紹介】
 世界初!世界最軽量 わ ず か 28グラムの風船式白杖!
全盲の視覚障害当事者が開発した奇想天外な特許取得品の「緊急用風船式白杖」と、万一の際の支援要請に実力を発揮する「緊急用風船式 SOS サインバトン」等の開発と普及に努めています。エマージェンシー エア ケーンは、千葉県匝瑳市、同市・社会福祉協議会をはじめ、盲学校等で視覚障害者のための災害備蓄品として認定/採用されています。エマージェンシー エア ケーンの吉田は、微力ながら首都圏直下型や、南海トラフ沿いの巨大地震へのEAC備蓄プロジェクトと伴に、国内外への災害支援活動を実施しています。
【展示品紹介】
@エマージェンシー・エア・ケーン ネオ:一セット/1260円
Aエマージェンシー・エア・ケーン ジャンボ(全長2.5m):一セット/1260円
Bエマージェンシー・サインバトン ネオ:1本/650円
Cエマージェンシー・サインバトン スノー:1本/650円
なお、開発品共通のガイドCD、簡易版点字取り扱い書もありますので、必要に応じてご請求ください。
D「視覚障害」、「盲ろう者」等のゴシック体黒文字印字(22mm X 99mm)墨字ラベル
を1枚からお取り扱い致します。
Eいろキャッチペン(食べ物編)の実演は随時実施致します。

■24.一般社団法人日本視覚障がい者美容協会
住所 〒362−0016 埼玉県上尾市緑丘5−6−6
電話 080−3445−7733
E-mail Japanbeautyblind@gmail.com
URL https://www.japan-beauty-blind.com/
【団体紹介】
 「日本視覚障がい者美容協会」は 視覚障がいを持った女性が一人でも多く、健常者と同じ立場でオシャレをして自信を持って社会に出られるよう応援致します。
【展示品紹介】
@ポスター Aチラシ B会員募集

■25.一般社団法人ハートウエアラボ
住所 〒168−0072 東京都杉並区高井戸東1−1−23
電話 03−3304−1983
E-mail ciaochikashi@yahoo.co.jp
URL https://heartwarelab.jimdo.com
【団体紹介】
 テクノロジーを活用した新しいコミュニケーションをデザインしながら、盲ろう者のスポーツ支援をしています。
【展示品紹介】
@「指点君/Yubit」
 世界で初めて実用化された双方向「ウエアラブル指点字ツール」です。盲ろう者が遠隔で指点字の送受信が出来ます。アクティブに身体を動かす場面で情報を入手したり会話を愉しむことは勿論、指点字の練習や災害時の情報システムとしても役立つツールです。これを、「タンデム自転車」に組み込みました。盲ろう者と健常者が協力して障害を乗り越え喜びを分かち合う新しいジャンルの乗り物です。見えなくて聞こえない盲ろう者が、前席でハンドル&ブレーキ操作して運転することが可能です。
A「Tシャツ型指点字/指文字ツール」
 これまで別々だった点字表と指点字表を融合した「ゆび手ん字表」をデザインし、Tシャツにしました。これを見れば誰でもすぐに指点字ができます。盲ろう者と社会をつなげるツールです。指文字版は、ろうベース盲ろう者の方々に人気があります。

■26.NPO法人千葉盲ろう者友の会
住所 〒262−0024 千葉市花見川区浪花町956−3
             ファミリールハイツ浪花102
電話 043−310−3008
E-mail chibadb@hotmail.co.jp
URL http://www015.upp.so-net.ne.jp/chibadb/
【団体紹介】
 視覚と聴覚の両方に障害を併せ持つ人のことを「盲ろう者」といいます。この盲ろう者の自立と社会参加を目指して、盲ろう者とその支援者がともに活動している団体です。ぜひ盲ろう者のことを知ってください。
Q)盲ろう者って? どんなひと?
A)目と耳の両方に障害がある人のことです。
Q)目と耳の障害のある人とどうやって会話をするの?
A)コミュニケーション方法には、盲ろう者によって様々です。
コミュニケーション方法のひとつに指点字があります。
Q)指点字って?
A)左右3本の指で会話をします。
Q)どんな風に?・・・・・
A)点字タイプライターのキーの代わりに盲ろう者の指を直接軽くたたきます。
指点字で盲ろう者とお話ししてみましょう!
【展示品紹介】
@友の会パンフレット「盲ろう者とともに」
Aチラシ「盲ろう者福祉の理解のために」
B指点字体験コーナー

■27.社会福祉法人千葉県視覚障害者福祉協会
住所 〒284−0005 四街道市四街道1−9−3
電話 043−421−5199
E-mail Jimukyoku-chibaken@tisikyo.jp
URL http://www.tisikyo.jp/
【団体紹介】
 千葉県視覚障害者福祉協会は、平成29年度4月1日より従来の事業に加えて、視覚障害者総合支援センターちばの事業を引き継ぎ視覚障害者に対する各種サービスを継続しておこなっております。
・本を読みたい・聴きたい方は「千葉点字図書館」
 電話 043−424−2588まで
・各種相談したい方は「特定相談支援事業所 アイサポート」
 電話 043−420−8520まで
・働きたい方は「就労継続支援B型事業所 ワークショップ四街道」
 電話 043−424−2598まで
・用具等を購入したい方は、用具販売担当
 電話 043−424−2501まで
・出かけたい方は「同行援護事業所 のぞみ」
 電話 043−308−7007まで
・自立したい方、生活訓練希望の方は
 電話 043−424−2582まで
・仲間と交流したい方、クラブサークル活動などをご希望の方は
 電話 043−421−5199まで
詳しくは電話043−424−2501または043−421−5199までお問い合わせください。 
【展示品紹介】
@会員活動紹介と相談コーナー
A千視協の紹介(パンフレット配付と入会の受付)
B折り紙体験コーナー(実際に折りたいものを一緒に体験できます)

■28.特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会
住所 〒263−0002 千葉市稲毛区山王町45−39
電話 043−421−1233
E-mail FJP70125@nifty.com
【展示品紹介】
@特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会のご案内
A生活相談・心配事相談(10時〜15時)

■29.認定NPO法人タートル
住所 〒160−0003 東京都新宿区四谷本塩町2−5 東京ワークショプ内
電話 03−3351−3208
E-mail mail@turtle.gr.jp
URL http://www.turtle.gr.jp/
【団体紹介】
 認定NPO法人タートルは、自らが視覚障害を体験した者たちが「働くことに特化」した活動をしている「当事者団体」です。疾病やけがなどで視力障害を患った際、だれでも途方にくれてしまいます。その様なとき、仕事を継続するためにはどのようにしていけばいいかを、経験を通して助言や支援をします。「見えなくても普通に生活したい」という願いはだれもが同じです。職業的に自立し、当り前に働き続けたい願望がだれにもあります。一人で抱え込まず、仲間同士一緒に考え、気軽に相談し合うことで、見えてくるものもあります。迷わずご連絡ください! 同じ体験をしている視覚障害者が丁寧に対応します。(相談は無料です)
【展示品紹介】
@個別相談をいたします。
Aパンフレットや就労事例集、当会の情報誌も配布いたします。

■30.NPO法人みんなでサポートちば
住所 〒260−0016 千葉市中央区栄町36−10 YS千葉中央ビル8F
電話 043−301−2311 (岩崎社会保険労務士事務所内)
E-mail minsapo-chiba@mbr.nifty.com
URL http://www.minsapo-chiba.jp/
【年金相談】
 年金制度のご相談を、社会保険労務士の先生方がお答えします。

■28.もろもろ相談受付
【生活・進路・就労・医療・白杖ワンポイントレッスン】
 生活面でのささやかな疑問から、福祉制度、施設利用、就学、就労、医療などさまざまな内容についてのご相談を、専門家の先生方がお答えします。
【白杖ワンポイントレッスン】
 あなたは、正しく白杖を使えていますか? 「変なクセ」ついていませんか? 歩行訓練士の先生が、白杖初心者からベテランの方まで、使い方をチェック。一人ひとりにあった助言をしてくれます。(一人10分/先着順)

■32.公益社団法人日本網膜色素変性症協会(もうまく募金)
住所 〒140−0013 東京都品川区南大井2−7−9 アミューズKビル4階
電話 03−5753−5156
E-mail info@jrps.org
URL http://www.jrps.org
【展示品紹介】
@もうまくサポーターのご案内(チラシ)
Aもうまく募金活動を行います。募金をしてくださった方に、ポケットティッシュ、会員手作りのアクリルたわしをプレゼントします。

■33.千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
住所 〒267−0066 千葉市緑区あすみが丘4−39 ガーデンコート4−413
電話 090−4749−6514
E-mail toshiewatanabe@arion.ocn.ne.jp
URL http://www.jrps.org/chiba/local/
【展示品紹介】
@小冊子「網膜色素変性症ってなに?」 A千葉県網膜色素変性症協会のご案内
B「ミニミニ交流サロン」のご案内 Cありがとうカードの配布

▼STT室
■34.サウンドテーブルテニス体験コーナー/千葉市視覚障害者協会
【STT(サウンドテーブルテニス)体験会へのお誘い】
 みなさん、運動不足になってはいませんか。みんなでここちよい汗を流しませんか。私たち視覚障害者は、スポーツをしたくても一般の運動施設は利用させてもらえなかったり、一人ではスポーツをしにくかったりで、どうしても思いっきり体を動かすことができません。そんな運動欲求を満たすのにもってこいの視覚障害者向けスポーツがSTTです。ぜひ一度体験してみませんか。初めての人、大歓迎です。きっとあなたも虜になること間違いなしです。
開催時間 10時〜12時/13時〜15時


≪各種コーナー≫ 蘇我コミュニティセンターハーモニープラザ分館:2階
▼講習室3・4
■35.小物販売/特定非営利活動法人トライアングル西千葉
 便利小物、布ぞうり、お菓子など販売しています。

■36.マッサージ体験/千葉県視覚障害者の生活と権利を守る会(千葉視生会)
URL http://www.normanet.ne.jp/~cs1980/
【マッサージ体験】
 私たちは、マッサージ師の国家資格を持ち、日頃は、治療院・介護施設・訪問等で仕事をしています。ほかでは味わえないマッサージを体感してください。(1回500円)

■37.用具販売とIT相談コーナー/千葉県視覚障害者福祉協会
【用具販売】
・各種白杖 ・調理器具(電子レンジ) ・音声時計 ・多機能音声体重計
・各種点字用紙 ・便利グッズなどを展示、販売予定です。
なお、展示品は変更になる場合があります。
【IT相談】
 最近、急速に普及しているスマートフォンやタブレット。視覚障害者でも、うまく使えるのかな? 電話やメール以外にどんなことができるのかな? その他、疑問に思っていること、実際に使ってみて困っていることなどご相談ください。

▼多目的室
■38.盲導犬のお話/公益財団法人東日本盲導犬協会
開催時間 11時30分〜(30分を予定しております)

■39.iPhoneセミナー/Do it プランニング & M D S i サポート
M D S iサポートによるiPhone・iPad活用セミナー
開催時間 12時30分〜
 今回のセミナーでは、現在iPhone・iPadを使用している視覚障害者または支援者の方向けに、最新の情報から便利なアプリまで紹介したいと思います。また、現在使用していてお困りの事やワンポイントアドバイスなど、参加者の皆さまで情報交換ができればと考えております。

▼美術・工芸室
■40.NTTドコモ スマートフォンミニ体験会/株式会社NTTドコモ
開催時間 @10時10分〜 A11時10分〜 B13時〜 C14時〜
[BiPhone Xs(テンエス)体験 ACらくらくスマートフォンme体験]
・体験会は各50分です。定員は1講座につき10名です。
・音声読み上げ機能を使った基本操作の体験会を行います。
・時間によって体験していただける機種が異なりますのでご注意ください。
・スマートフォンはドコモが用意したものを使用していただきます。スマートフォンに触ったことのない方、初心者の方大歓迎です。当日参加も先着順に受け付けておりますので、開始時間までに会場へお越しください。
なお、途中参加・途中退室はご遠慮ください。
※事前申込みを下記にて受付ます。
【申込み先】 小川 TEL 080−3522−1075
          Eメール hiro260510yen@yahoo.co.jp
【申込み要項】
@氏名
A当日連絡のできる電話番号
B受講希望講座

▼和室2
■41.ヨガ体験教室
 皆さま、こんにちは。お元気ですか? 日々、運動不足になっていませんか? ヨガとはバランスです。呼吸と動作と意識を合わせながら気持ち良く集中して、ゆったりと体操していきます。心と体のこりをほぐしましょう!
開催時間 1回目 11時〜11時30分/2回目 13時30分〜14時
※各回先着15名まで。開始10分前に和室までお集まりください。





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