見えにくい仲間とはなしてみませんか

夜盲・視野狭窄の進行

患者、学術研究者、支援者の三者が一体となって、治療の確立、生活の質の向上を目指して活動している。

<関連団体>NPO法人「もうまく基金」治療研究のための基金活動

【日本網膜色素変性症協会(略称JRPS)山陰支部】

私たちの患者会では年間の活動として、総会・医療講演会&相談会:・一泊交流会・地域単位の花見会・スポーツ・支部通信発行などを行っています。

現在会員数は約70名です。向じ病気のみなさんと交流をしたり情報交換をすることが、日ごろの生活の質(QOL)の向上につながっていきます。

病気や生活のことなど自分の悩みを、同じ病気のみなさんに話してみませんか? きっとみなさんから元気と勇気をもらい、明日からの生活のヒントや励みになります。

ぜひ以下の者までお気軽にお問い合わせください。

●支部長 安部利一
電話・FAX 0856-23-3326
●事務局長 奥美和子
携帯電話 090-6839-2120

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