「私たちの手で、治療法の確立を
よりよいQOL(生活の質)を・・・・・・」
網膜色素変性症は網膜の異常のために視野が狭くなる進行性の眼の疾患で、治療法がまだ確立されていない難病です。
日本網膜色素変性症協会(JRPS)は、「治療法の確立と生活の質の向上を目指す」をスローガンに、
患者、支援者、学術研究者の三位一体の構成で、1994年5月に設立された団体です。
網膜色素変性症、JRPSについての詳細は、JRPS本部のホームページをご覧ください。入会申込書もあります。
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