JRPS大阪のホームページ



大阪府網膜色素変性症協会
(Japanese Retinitis Pigmentosa Society Osaka)
JRPS大阪のホームページへようこそ!!
「治療法の確立と生活の質の向上を目指して」





本会は、公益社団法人 日本網膜色素変性症協会(Japanese Retinitis Pigmentosa Society
Public Interest Incorporated Association)の都道府県別網膜色素変性症協会です


★更新履歴★
(最終更新日 : 2021年12月5日)

[★緊急連絡]
※新型コロナ禍で、大阪府への緊急事態宣言の発出・延長等にともない、
 本会行事の開催を自粛しておりましたが、
 緊急事態宣言の解除等 感染状況の変化に応じて、
 三密回避等の感染予防に留意しながら、本会行事も再開いたします。
※尚、再度 緊急事態宣言の発出等 状況が悪化した場合、
 本会行事は、開催を自粛いたします。
「活動予定」に、以下の行事 掲載。
毎月・第3土曜日 ★網膜色素変性症・交流サロン「RP・みんなの部屋」[日本ライトハウス情報文化センター]
[次回 12月18日(土)午後1時〜3時、4階会議室1+2(定員:30名)]
奇数月・第3土曜日・午前 ★「RP・文芸館」[日本ライトハウス情報文化センター]
[次回 新春落語会 1月15日(土)午前10時30分〜12時、4階会議室1+2(定員:30名)]
★JRPS大阪・メーリングリスト「minnanoheya(みんなの部屋)」開設のお知らせ ページ追加。
★RP−net川柳会 「川柳 もやい傘」・「今月の秀句」 に[12月分]を追加。
網膜色素変性症 特定医療費(指定難病)受給者証 交付件数の推移 に[令和元年度分]を追加。
「ボクらのNEWS」に 以下の情報を記載。
■神戸市立神戸アイセンター病院は、網膜色素変性症の患者にiPS細胞由来の
 網膜色素上皮細胞を移植する手術に成功したと発表。
■神戸アイセンター病院は、iPS細胞由来の視細胞を網膜色素変性の患者に移植する
 世界初の手術を実施したと発表。
■東北大学大学院医学系研究科の西口康二准教授らのグループは、新しいゲノム編集を
 用いた遺伝子治療を開発し、全盲の網膜変性マウスの正常の6割程度の視力を回復。
■大阪大学の古川貴久教授らの研究チームは、「明暗順応」の分子レベルの仕組み
 (視細胞の桿体細胞での酵素「klhl18」の働き)をマウスで解明した。
■京都大医学部付属病院の池田華子准教授らの研究グループは、網膜色素変性の
 進行を抑える治療法の医師主導による臨床試験(治験)を3月1日に始めると発表。
■岡山大学は、岡山大学方式人工網膜(OURePTM)が、黄斑変性を有するサルの
 視覚誘発電位を回復することを証明したと発表した。
「趣味コーナー」に、 「見えない私のロンドン歩き」  を追加。
「ご寄付のお礼」
今年度も、社会福祉法人・大阪府共同募金会を通じて、本会事業「年忘れコンサート」に
対する「NHK歳末たすけあい配分金」の交付をいただきました。
有効に活用させていただきます。この紙面を通して、募金・ご寄付をいただいた皆様をはじめ、
大阪府共同募金会に厚くお礼申し上げます。誠にありがとうございます。
 赤い羽根おおさか(大阪府共同募金会ホームページ)
「本会の名称変更のお知らせ」 ページを追加。
★網膜色素変性症・交流サロン『RP・みんなの部屋』開設のご案内
☆毎月・第3土曜日 13時〜、日本ライトハウス情報文化センター
の内容更新。
「趣味コーナー」に、 「RP−net川柳会」のご案内  を追加。
「■ ハガキの寄贈等のお願い ■」を追加。

当ホームページの開設にあたり ご協力いただいたすべての皆様に感謝いたします。
今後とも ご協力 ご指導の程、宜しくお願いいたします。

(HP開設日:2004年12月20日)





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  会長    日本松 啓二 電話 080−8502−9545(平日:18時〜21時)
事務局長  松本 政雄  電話 090−7343−8980
e−mail:osakajrps@yahoo.co.jp



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